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濃厚なキスの二人

2026年01月14日 00:50

濃厚なキスの二人

「ぷはっ!」キスが終わった瞬間 彼女は突然大声で叫んだ
「ちょっと!そんな甘ったるいキスじゃ物足りないわよ!♡」

彼は驚いた表情で凍りついた「え・・・でもさっきまであんなに・・・」
「さっきまでは演技よ!本気モードに入るから覚悟して!♡」

彼女は自分のコートを勢いよく脱ぎ捨てた 雪の中に放り投げられた
コートが白い大地に横たわる「おいおいおい!外だぞ?ここ!」

「関係ないわ 私の身体はあなたのものでしょ?♡」
彼女ブラウスボタンを一つずつ外しながら ニヤリと笑った

「見たいでしょう?この下にあるものが・・・♡」
彼の喉仏が上下するのが見えた「やめてくれ・・・人通りもあるし・・・」

「誰が見てるかなんて関係ないじゃない だって私たち・・・♡」
彼女は自分の乳房を両手で持ち上げ 目の前の男性に見せつけた

「愛し合ってるんでしょ?♡」そのとき風が吹き抜け 彼女の髪が乱れた
一瞬目が合った二人は・・・「・・・ふぅ~ 冷えるね♡」

「そうだね・・・部屋に戻ろうか」「冗談よ!せっかく盛り上がってきたのに!♡」
彼女は再び彼の首筋に腕を回し 耳元で囁いた「ねぇ・・・ここでしたい・・・全部脱いで・・・♡」

「おい!それはさすがに・・・」「だめぇ?こんなに濡れてるのに?♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

雪が舞う公園で 彼女は大胆すぎる行動に出た
「ほら・・・ここ こんなになってるよ?♡」
彼女は彼の股間に手を伸ばし ズボン越しに擦りあげた
「うわっ!何をするんだ!」彼は慌てて後ずさる
「逃げないで・・・気持ちいいでしょ?♡」
彼女の指先が布地の上からゆっくり円を描く
「んっ・・・やめろって・・・こんな場所で・・・」
「だからこそ興奮するんじゃない?♡」
彼女の唇が彼の耳たぶに触れ 吐息首筋をなぞる
「みんな見てるよ・・・ほらあの人も・・・♡」
通りすがりの老婦人が怪訝な顔で通り過ぎた
「おばあさんが変な目で見てるぞ!」
「気にしないで・・・私たちのことなんか誰も覚えてないわ♡」
彼女の手が素早くベルトのバックルに伸びる
カチャッ!金具が外れる音が響いた
「待てって・・・マジでやめろ!」「遅いわよ♡」
ジィーッ!ジッパーを下げる音と共に冷たい空気が肌を刺す
「ひゃっ!寒いけど あなたは熱くなってる・・・♡」
彼女の手が直接触れた瞬間 彼の体が大きく震えた
「うぅ・・・こんなのダメだって・・・」
「ダメじゃなくて 最高なんでしょ?♡」
彼女の指がリズミカルに動き始める
シュッシュッ・・・!湿った摩擦音が白い空間に広がる

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