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もう子供じゃない事を見せつけなきゃね

2026年01月28日 00:16

もう子供じゃない事を見せつけなきゃね

席を立ち レジでお会計を済ませた後 彼の腕を引っ張りカフェを出た 
周りの視線も気にせず早足で歩く 彼が戸惑う声を上げるが 無視した 

目的のホテルに着くまであと少しだ「待って・・・ここ・・・?」自動ドアが開く 
フロントでの手続き中に彼の目が泳いでいるのが分かった 緊張しているのか 

それとも期待しているのか 鍵を受け取り 部屋に入るなり壁に押し付けられた
「ちょっ・・・」抵抗する間もなく 彼女の舌が唇を割って入ってくる 

息苦しいほど情熱的で 唾液の交換が激しい 粘膜が擦れるたび 
腰が突っ張ってくる「可愛いでしょ 子供じゃないよね♡」耳元で囁き

同時にブラウスボタンを外していく 指先がボタンを外すたびに 
閃光が走るような感覚に身を委ねた「こんな場所で・・・大胆だね・・・」

制止しようとするものの すでに下腹部が疼き始めているのが分かる 
その様子を見て彼女がニヤリと笑った次の瞬間 彼女の手が太ももに触れてくる

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼女の指がスカートの裾をたくし上げていく 冷たい空気が
内腿を撫でる 「ここで・・・?」「そうよ 我慢できないでしょう?♡」
挑発するように微笑む その瞳には欲望が滲んでいた 下着に指がかかり 
ゆっくり引きずり下ろされる 羞恥と期待が入り混じった感覚に包まれる
「声 漏れちゃってるよ♡」彼女が楽しげに笑う そのまま床に押し倒され 
唇が首筋へと滑っていく 鎖骨 胸元 腹部へと順番に吸いつかれ 敏感になった
肌が小刻みに震えた「こんなところで・・・汚れるじゃん・・・」抗議しても
彼女の手は止まらない タイトスカートを完全に脱ぎ 太ももを開き湿った感触に
気づかせる彼の頬が火照る「すごい濡れてる・・・待ちきれなかったんだね」
言葉責めに堪えきれずよだれが 彼女は容赦なく彼の分身を唇で包む
「ひぃ・・・!・・・あ・・・そこ・・・!」拒絶の言葉とは裏腹に
身体は歓迎するように我慢汁を溢れさせる 吸いつく唇と舌の動きに翻弄され 
腰が浮き上がる「あんまり大きな声出すと廊下まで聞こえちゃうよ?♡」
警告を無視するかのように快楽が押し寄せる 次第に意識が白濁していく・・・
「ん・・・あ・・・っ・・・!」彼が絶頂を迎えると彼の分身が軟化して 
脱力感と共に崩れ落ちる 荒い呼吸が静かな室内に響く 汗ばんだ額に柔らかいキスが降ってきた

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