- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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もう子供じゃない事を見せつけなきゃね
2026年01月28日 00:16
席を立ち レジでお会計を済ませた後 彼の腕を引っ張りカフェを出た
周りの視線も気にせず早足で歩く 彼が戸惑う声を上げるが 無視した
目的のホテルに着くまであと少しだ「待って・・・ここ・・・?」自動ドアが開く
フロントでの手続き中に彼の目が泳いでいるのが分かった 緊張しているのか
それとも期待しているのか 鍵を受け取り 部屋に入るなり壁に押し付けられた
「ちょっ・・・」抵抗する間もなく 彼女の舌が唇を割って入ってくる
息苦しいほど情熱的で 唾液の交換が激しい 粘膜が擦れるたび
腰が突っ張ってくる「可愛いでしょ 子供じゃないよね♡」耳元で囁き
同時にブラウスのボタンを外していく 指先がボタンを外すたびに
閃光が走るような感覚に身を委ねた「こんな場所で・・・大胆だね・・・」
制止しようとするものの すでに下腹部が疼き始めているのが分かる
その様子を見て彼女がニヤリと笑った次の瞬間 彼女の手が太ももに触れてくる
ここまで読んでいただきありがとうございます
彼女の指がスカートの裾をたくし上げていく 冷たい空気が
内腿を撫でる 「ここで・・・?」「そうよ 我慢できないでしょう?♡」
挑発するように微笑む その瞳には欲望が滲んでいた 下着に指がかかり
ゆっくり引きずり下ろされる 羞恥と期待が入り混じった感覚に包まれる
「声 漏れちゃってるよ♡」彼女が楽しげに笑う そのまま床に押し倒され
唇が首筋へと滑っていく 鎖骨 胸元 腹部へと順番に吸いつかれ 敏感になった
肌が小刻みに震えた「こんなところで・・・汚れるじゃん・・・」抗議しても
彼女の手は止まらない タイトスカートを完全に脱ぎ 太ももを開き湿った感触に
気づかせる彼の頬が火照る「すごい濡れてる・・・待ちきれなかったんだね」
言葉責めに堪えきれずよだれが 彼女は容赦なく彼の分身を唇で包む
「ひぃ・・・!・・・あ・・・そこ・・・!」拒絶の言葉とは裏腹に
身体は歓迎するように我慢汁を溢れさせる 吸いつく唇と舌の動きに翻弄され
腰が浮き上がる「あんまり大きな声出すと廊下まで聞こえちゃうよ?♡」
警告を無視するかのように快楽が押し寄せる 次第に意識が白濁していく・・・
「ん・・・あ・・・っ・・・!」彼が絶頂を迎えると彼の分身が軟化して
脱力感と共に崩れ落ちる 荒い呼吸が静かな室内に響く 汗ばんだ額に柔らかいキスが降ってきた




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