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しかし突起の先に昨日の快感が蘇ってきていた

2026年02月02日 00:11

しかし突起の先に昨日の快感が蘇ってきていた

「ん・・・♡」無意識に漏れた吐息に彼がピクリと反応する 彼女の背中から伝わる
熱がじわじわと高まっていく「まだ寝ぼけてるのかな?」とっさに誤魔化そうとするが

遅かった「ちが・・・そこ触ったらだめだって♡」指先が乳輪の縁をゆっくりとなぞる 
薄い寝衣越しに硬くなった先端が擦れて 小さな火花のような快感が走る「んぁっ!♡」

思わず仰け反った体が彼の腕の中へ戻される そのまま背後から覆いかぶさるように
体重がかかり 逃げ場を失う「やっぱり・・・濡れてるね」囁きと共に下腹部へと

伸びる手 ショーツの隙間から割れ目に沿って這わされると くちゅりと粘つく水音が
響いた「聞こえた?すごい音だよ?」耳元での嘲笑に全身が熱くなる 羞恥と期待が

入り混じった感情が涙となって目尻に滲む「ダメ・・・あ~・・・♡」抵抗しようとするが
力が入らない むしろ求めてしまう自分がいることに気づいてしまう

「もう我慢できないんでしょ?正直になれよ」親指が秘裂を開き 人差し指が深く埋まる 
ぬぷっと卑猥な音が室内に響く「ああっ!・・・♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

クチュクチュ っ~ にゅぷ くにゅくにゅ
彼の指が蜜壺の中を掻き混ぜる ぬるりとした熱い襞が絡みつき 
粘液が白濁した糸を引く「あっ!んん~っ♡」膣壁がヒクヒクと収縮し 
奥へ誘い込むように締め付ける 二本目の指が加わると圧迫感が増して 
さらに甘美な刺激が襲ってきた「こんなに溢れさせて・・・朝から
いやらしい身体だね」悪態をつきながらも丁寧に解していく指使い 
親指が同時に陰核を押し潰すと 一層甲高い嬌声が上がった
「そこダメッ イッちゃうよぉ~!♡」腰をくねらせながら必死に耐える姿が
愛おしい 汗ばんだ肌はしっとりと輝き 内腿には既に滴るほど
愛液が溜まっている「イケよ・・・俺の指で気持ち良くなっちゃえ」ぐちゅぐちゅと・・・

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