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ジーンズのボタンに手が伸びて

2026年02月05日 00:07

ジーンズのボタンに手が伸びて

「ちょっ・・・火を使ってるときに・・・」慌てて制止しようとするも 
彼女は構わずファスナーを下ろし始める「大丈夫 私 料理上手だもの♡」

そう言いながら すでに半勃ちになっているモノを取り出すと 
舌なめずりをするように唇を濡らした「カレーの匂いで興奮しちゃった?♡」

「そういうわけじゃ・・・」「嘘つき ほら もうこんなになってる♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼女の指が先端をくすぐるように弄ると 思わず呻き声が漏れた 
冷蔵庫の扉が開けっぱなしでカレーの湯気が充満するキッチンで こんな状況に
いることが信じられない しかし彼女の巧みな手技に抗うことはできなかった
「もっと触ってほしい?♡」耳元で囁く彼女の声が脳を痺れさせる 腰が砕けそうに
なるほどの快感に耐えながら頷くと 彼女は嬉しそうに笑い声を立てた
「いい子ね ご褒美をあげる♡」そう言うなり パクリと先端を口に含んでしまった 
熱い粘膜に包まれる感覚に全身が震える 舌先でカリの部分を執拗に舐められ 
歯が軽く当たる刺激に腰が引けてしまう「あっ・・・それ以上は・・・」
「まだイっちゃダメよ?♡」意地悪く微笑みながらも彼女フェラチオは激しさを増す 
玉袋を揉みしだきながら根元まで呑み込むディープスロート 唾液と先走り汁が混ざり合う水音が台所響く

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