- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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挑発的で積極的な彼女の言葉に僕の理性は一瞬で蒸発した
2026年02月21日 00:22
さっきまでの穏やかな朝の空気はどこへやら むせ返るような熱気に変わる
「・・・ははっ 上等じゃねぇか 今日は一日興奮させてあげる」低く笑った彼は
彼女の腰を引き寄せていた腕にぐっと力を込めた 柔らかい身体が密着する
シーツが擦れる乾いた音と 互いの吐息が混じり合う湿った音が部屋に響く
「エネルギー満タンだから♡」「こっちこそ 元気いっぱいだから覚悟しろよ!
最後までなんて煽られたら 歯止めなんて利かなくなるぜ?」耳朶を甘噛みしながら
囁くと 彼女の肩が小さく跳ねた くすくすと漏れる笑い声には隠しきれない期待が
滲んでいる「ふふっ・・・だってぇ あなたのそういうギラついた目 大好き
なんだもん もっと・・・ちょうだい♡」
ここまで読んでいただきありがとうございます
「ほ~ら 準備運動 準備運動」彼は悪戯っぽく笑うと
彼女のパジャマのボタンを一つずつ器用に外していく ぷちり ぷちりという
小さな音が 静かな寝室にいやに大きく響く「いや~ん だめぇ まだまだ
これからだよぉ?♡」口では抗議しながらも 彼女の瞳は潤んでいて その先にある
快楽を待ち望んでいるのは明らかだった「だからこその準備運動なんだろ?
これから一日中 君をメロメロにしてやるんだからな」彼の指が さらけ出された
彼女の秘裂を押さえ 唇が乳首を捕らえる 上下から卑猥な水音がピチャピチャ
クチュクチュと聞こえてくる「んっ・・・ひゃっ・・・そんないっぺんにぃ・・・♡」
彼女はシーツを掴みながら腰を浮かせた 甘い蜜が溢れて内腿まで濡らしているのがわかる
それをすくい取るように指が動く 同時に舌先で硬くなった乳首を転がすと
彼女の喉が小さく鳴った「もうこんなに溢れてきたぜ?準備万端じゃねぇか」
耳元で囁くと 彼女は真っ赤な顔で睨みつけてきた でも その目尻はとろんと
下がっていて全く怖くない むしろ誘われているみたいだ
「やぁだぁ~・・・意地悪ぅ・・・♡」涙声なのに 腰は求めるように
揺れている 準備運動のはずが いつの間にか火がついてしまったようだ




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