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リビングに入ると彼が既に椅子を引いて待っていた

2026年02月18日 00:08

リビングに入ると彼が既に椅子を引いて待っていた

「こっちにおいでよ」促されるまま腰かけると彼が目の前に跪く
「サービスって言ったでしょ何?」突然顎を持ち上げられる

「さあ 最初は何からいこうか」彼の指先がスプーンくるくる回し 
卵黄の塊をすくい取る「僕が作った特製オムレツ・・ほら こんなに濃厚で・・」

スプーンの縁から黄色い液体がゆっくりと垂れ落ちる「あっ・・・♡」
息を呑む間に彼が身を乗り出してきて スプーンを傾ける角度を変えた

「熱いから気をつけてね」耳元で囁く声が官能的に響く 顔を近づけると
彼の唇が微かに震えていた「ほら・・・あ~んって・・・」スプーンの端が

唇に触れる直前で止められる「自分で口開けて」彼女が渋々と口を開くと
同時にオムレツが放り込まれた しかし咀嚼する暇もなく彼の指が

侵入してきた 彼の親指と人差し指彼女の舌の上でオムレツの欠片を
転がす「味はどう?」声に含まれる興奮がわかる「・・・おいひい♡」

舌足らずの返事をすると彼が満足げに笑った「全部残さずに食べるんだよ?」
スプーンを持ち替えた彼の手が彼女の顎を押さえつけた「特にここ」首筋

沿って指が滑り降りる「汚れちゃいけないところはしっかり舐め取らないと」
食卓に散らばったパン屑を彼が一つずつ拾い集める 彼女の視線を感じながら

わざとらしく時間をかけて「お皿も・・・きれいにしないと」彼がお皿に落ちた
クロワッサンの欠片に口をつけた その動作を見つめるうちに彼女の呼吸が

速くなる「私も・・・手伝う♡」立ち上がろうとした瞬間腕をつかまれた
「君は食べるだけだよ」

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼の指が彼女スカートの裾を引きあげ下着を降ろし
秘裂に指を当てる まだ閉じられている 微かに指を上下させ そして
侵入している「んっ・・・♡」思わず漏れた声に彼の目が細まる 指先が僅かに
沈み込む感触に彼女は背中を反らせた 彼の指が入り口を探るように円を描く
「力を抜いて・・・ほら・・・」耳元で囁かれると全身の緊張が解けていく 
指が少しずつ奥へ進むにつれ 粘膜が湿り気を帯び始めるのがわかる 
キッチンカウンターに寄りかかりながら必死に声を抑える「朝ごはん・・・
早く・・・食べたい・・・のに・・・♡」彼の分身を秘裂に当て徐々にすり合わせる
「次はソーセージ・・・」彼の囁きが耳元を這う ソーセージとは別の肉塊が
彼女の濡れた入り口を行き来している「そんな・・・朝から・・・♡」
抗議しようとすると唇を指で制され「だってこれが一番君が好きな味だろ?」
悪戯っぽく笑う彼の目には欲望の炎が宿っていた クチュクチュと音をたてて
肉棒が入り口を刺激する 彼の分身が膣口を上下左右に擦るたび 静かな空間で 
濡れた肉の擦れる音だけが異質に響く「やだ・・・そんな音・・・させないでぇ♡」
彼女の抗議も空しく 彼が腰を引くたびに新たな蜜が滴り落ちる 指で秘裂を
押し広げる「もっとよく見えるようにして?」彼の声に従い 
恐る恐る自ら太ももを開くと「ほら・・・君の恥ずかしいところがこんなに喜んでる」

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