- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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お店のテーブルにつきながら妖艶なボディーラインを見せつける
2026年02月13日 00:13
「こんなに素敵なボディーラインの見た目で硬派を維持できるんですか?」「え?もちろん♡」
「なぜ他の客の視線を完全に無視できるんですか?特に男たちの・・・」
彼女はグラスを傾けながらニヤリと笑う「だって・・・♡」彼女が耳元でささやく
「今夜はあなただけのものだから♡」彼は息を荒げて彼女の手を取り
「ちょ・・・まじで勘弁して・・・」彼の声がかすれる「こんな場所でそんな台詞言われたら・・・」
彼女が指を絡めてくる「こんな場所だから燃えるんじゃない?♡」
彼女の唇がワイングラスをなぞる音が卑猥に響く「だって・・・♡」
彼女が膝をすり合わせながら「さっきからずっと我慢してるでしょ?♡」
ここまで読んでいただきありがとうございます
部屋に入った瞬間からすでに魔術にかかったようだった
壁一面に映し出された星空と柔らかな照明が二人を包み込み 静寂の中に
心臓の鼓動だけが響いている 彼女の指先が彼の袖口を捉えたとき
彼はようやく言葉を発した「本当に・・・君みたいな人が硬派なわけ?」
彼の声には困惑と興奮が入り混じっていた「だってね」彼女が微笑みながら
ベッドへと足を進める「私が本気で抵抗したら」振り返って
「あなたなんて一秒で灰になってるわよ?♡」 頭上のシャンデリアが揺れ
二人の影が床に長く伸びていく クチュクチュ ジュプジュプ
グチュグチュグチュ ドピュドピュドピュ 彼の生気が吸い取られていく
「待ってまって!まだ二回目なのに~!」彼女が笑いながら身を引く
「だって・・・♡」唇に残った白濁を拭いながら「美味しすぎて止まらなく
なっちゃった・・・♡」 ふと見れば彼の髪が白くなり目が虚ろに
「・・・私のせいじゃないわよ・・・誘ったのはそっちでしょ!♡」
精力増強ドリンクを取り出し 「ほら飲んで!♡」無理やり口に注ぎ込むと
「んぐっ・・・」一瞬で若返り 「もっと頑張って・・・♡」
汗だくの額にキスを落とす「次は安全程度にするからね♡」




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