デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

お店のテーブルにつきながら妖艶なボディーラインを見せつける

2026年02月13日 00:13

お店のテーブルにつきながら妖艶なボディーラインを見せつける

「こんなに素敵なボディーラインの見た目で硬派を維持できるんですか?」「え?もちろん♡」
「なぜ他の客の視線を完全に無視できるんですか?特に男たちの・・・」

彼女はグラスを傾けながらニヤリと笑う「だって・・・♡」彼女が耳元でささやく
「今夜はあなただけのものだから♡」彼は息を荒げて彼女の手を取り

「ちょ・・・まじで勘弁して・・・」彼の声がかすれる「こんな場所でそんな台詞言われたら・・・」
彼女が指を絡めてくる「こんな場所だから燃えるんじゃない?♡」

彼女の唇がワイングラスをなぞる音が卑猥に響く「だって・・・♡」
彼女が膝をすり合わせながら「さっきからずっと我慢してるでしょ?♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます
部屋に入った瞬間からすでに魔術にかかったようだった 
壁一面に映し出された星空と柔らかな照明が二人を包み込み 静寂の中に
心臓の鼓動だけが響いている 彼女の指先が彼の袖口を捉えたとき 
彼はようやく言葉を発した「本当に・・・君みたいな人が硬派なわけ?」
彼の声には困惑と興奮が入り混じっていた「だってね」彼女が微笑みながら
ベッドへと足を進める「私が本気で抵抗したら」振り返って
「あなたなんて一秒で灰になってるわよ?♡」 頭上のシャンデリアが揺れ 
二人の影が床に長く伸びていく クチュクチュ ジュプジュプ 
グチュグチュグチュ ドピュドピュドピュ 彼の生気が吸い取られていく
「待ってまって!まだ二回目なのに~!」彼女が笑いながら身を引く
「だって・・・♡」唇に残った白濁を拭いながら「美味しすぎて止まらなく
なっちゃった・・・♡」 ふと見れば彼の髪が白くなり目が虚ろに
「・・・私のせいじゃないわよ・・・誘ったのはそっちでしょ!♡」
精力増強ドリンクを取り出し 「ほら飲んで!♡」無理やり口に注ぎ込むと
「んぐっ・・・」一瞬で若返り 「もっと頑張って・・・♡」
汗だくの額にキスを落とす「次は安全程度にするからね♡」

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

狭山の卓也

  • メールを送信する
<2026年02月>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28