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妖艶な私を好きですか

2026年02月04日 00:10

妖艶な私を好きですか

その囁きと共に腰に回した手で彼女をぐっと引き寄せた 
シルクパジャマ越しにも分かる柔らかな曲線が私の身体に

ぴったりと密着する 彼女吐息首筋を撫でるたびに 
電気が走るような快感が背筋を駆け抜けた

「こういうのはダメかい?」ゆっくりと舌先で耳たぶを転がすように
舐め上げると 彼女の喉から小さな喘ぎが漏れた

「いやっ・・・でも・・・もっと・・・♡」
恥ずかしさと期待が入り混じった声に応えるように 

右手をそっと彼女の太腿の内側へ滑らせた

ここまで読んでいただきありがとうございます

「昼間の可愛い彼女よりも 夜の妖艶彼女が好きです」そう告げながら 
僕は布越しに彼女の最も敏感な突起に触れてみた パジャマの生地を通して伝わる熱と湿り気に 
思わず唇が緩んだ「やっ・・・♡」と小さく喘ぐ声が漏れる 指先で軽く押してみると 
ピクッと全身が跳ね上がる「まだ恥ずかしい?」耳元で囁くと 彼女はうなずきながらも
腰を少し浮かせてきた もう片方の手でパジャマボタンを一つずつ外していく 
そのたびに深くなるため息 そして現れたのは黒レース下着 まるで計算されたかのように
官能的光景だった「こんなセクシーなの履いてたの?」「・・・だって週末だから♡」
「嬉しいよ」下着の縁を指でなぞりながら中心部へ近づける クロッチ部分はすでに濃い染みが
できていた そこを軽く揉むように擦ると ヌチュ・・・という音とともに彼女の体が大きく
反り返った「だめぇ・・・そんなところ・・・♡」「嘘つきだなぁ こんなに感じてるのに」
「言わないで・・・あぁっ!」

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