- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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妖艶な私を好きですか
2026年02月04日 00:10
その囁きと共に腰に回した手で彼女をぐっと引き寄せた
シルクのパジャマ越しにも分かる柔らかな曲線が私の身体に
ぴったりと密着する 彼女の吐息が首筋を撫でるたびに
電気が走るような快感が背筋を駆け抜けた
「こういうのはダメかい?」ゆっくりと舌先で耳たぶを転がすように
舐め上げると 彼女の喉から小さな喘ぎが漏れた
「いやっ・・・でも・・・もっと・・・♡」
恥ずかしさと期待が入り混じった声に応えるように
右手をそっと彼女の太腿の内側へ滑らせた
ここまで読んでいただきありがとうございます
「昼間の可愛い彼女よりも 夜の妖艶な彼女が好きです」そう告げながら
僕は布越しに彼女の最も敏感な突起に触れてみた パジャマの生地を通して伝わる熱と湿り気に
思わず唇が緩んだ「やっ・・・♡」と小さく喘ぐ声が漏れる 指先で軽く押してみると
ピクッと全身が跳ね上がる「まだ恥ずかしい?」耳元で囁くと 彼女はうなずきながらも
腰を少し浮かせてきた もう片方の手でパジャマのボタンを一つずつ外していく
そのたびに深くなるため息 そして現れたのは黒レースの下着 まるで計算されたかのように
官能的な光景だった「こんなセクシーなの履いてたの?」「・・・だって週末だから♡」
「嬉しいよ」下着の縁を指でなぞりながら中心部へ近づける クロッチ部分はすでに濃い染みが
できていた そこを軽く揉むように擦ると ヌチュ・・・という音とともに彼女の体が大きく
反り返った「だめぇ・・・そんなところ・・・♡」「嘘つきだなぁ こんなに感じてるのに」
「言わないで・・・あぁっ!」




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