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ガバッと彼が覆いかぶさる

2026年02月10日 00:20

ガバッと彼が覆いかぶさる

「そんな可愛い顔して・・・誘ってるの?」舌なめずりしながら彼女を見下ろす
「誘ってない・・・誘ってないもん!♡」赤面して両手で顔を隠す彼女だが 

足は勝手に絡みつく「嘘つけ」ニヤリと笑いパジャマボタンに手をかける
「あ・・・ちょっと待って♡」慌てて制止しようとする彼女の手を掴みベッドに

押さえつける「待たない」耳たぶを甘噛みするとビクン!彼女が仰け反る
「んっ・・・そこダメぇ♡」「ここが弱いんだよね~」わざとらしく囁きながら

指で乳房を揉みしだく「ひゃぁん!♡」甲高い喘ぎ声「相変わらず感度いいなぁ」
乳首を摘まみ上げると彼女の腰が跳ね上がる「いやぁ 弄っちゃヤダァ~♡」

涙目で訴えるが全然抵抗しないどころか脚を開いて受け入れてる
「こんな格好して・・・本当はもっとして欲しいんでしょ?」パンツの中に手を入れる

「違っ・・・あああああんっ!♡」一瞬にして絶頂を迎える彼女を見て満足げに笑う
「もうイッちゃいそうなの?」濡れた指を見せつけるように舐める「ばかぁ・・・♡」

潤んだ瞳で睨む彼女だが完全にスイッチ入ってしまってる様子「もっとしてほしい?」
優しく問いかけながら太腿を撫で回す「わかってるくせに・・・意地悪しないでよ♡」

切なげに呟く彼女の口から涎が垂れている「ちゃんと言わないと分からないよ?」
焦らすような言葉とは裏腹に既に下半身は臨戦態勢だ「欲しいんだ・・・入れさせて」

ここまで読んでいただきありがとうございます

「言ってよ・・・自分の口で言うの好きでしょ?」耳元で囁きながら
彼女耳朶を吸う「お願い・・・これ以上焦らせないで・・・♡」懇願するように
涙ぐむ彼女「だったらちゃんと言ってごらん?何をして欲しいんだ?」わざとらしい
口調で追い詰める「・・・入れて欲しい♡」「どこに?」意地悪く聞き返すと彼女
真っ赤になって顔を背けてしまう「そんなこと言えない・・・恥ずかしい♡」「ほら早く」
指先で彼女クリトリスを軽く弾く「ひぃゃあん!♡」「言わなきゃずっとこのままだけど?」
再び焦らされ始め彼女は泣きそうな顔になる「・・・アソコに・・・入れてください♡」
消え入りそうな声で答える「アソコってどこのこと?♡」「分かってるくせに・・・
イジワルしないでよ♡」拗ねた表情を見せる彼女に興奮してしまう「はっきり言えないと
入れてあげられないよ?」さらに追い討ちをかける「・・・私のオマンコにあなたの
オチンチンを入れてください・・・お願い♡」嗚咽混じりの声で叫ぶように告白する
彼女を見て思わず生唾を飲み込む「よくできました♪」そう言うなりズブリッ!!と挿入した
瞬間彼女は大きく背筋を反らして痙攣し始める「あひぃぃいいい!!♡」
「あ・・・動かないで♡」彼女が必死に訴える「どうして?」ニヤリと笑う
「だって・・・♡」彼の存在だけで身体中が熱くなる「だって?」さらに問いかける
「だって・・・動いたらすぐにイッちゃうもん・・・♡」涙目で答える彼女を見て
嗜虐心を煽られる「じゃあ動かなければいいんだ?」意地悪く言うと首を横に振る
「それも嫌・・・我慢できないよぉ♡」「困ったものだねぇ」楽しそうに笑いながらも
膣壁を押し広げるような圧迫感を与えるだけ「んんっ!♡」それだけで軽く達して
しまう彼女「ほらまた軽くイッちゃった?」「だって・・・こんなのズルいよ♡」
恨めしそうな視線を向けるが逆効果だ「何がズルいのか教えて?」耳元で囁くと
ビクンと跳ね上がる「だって・・・全部分かってるくせに・・・私をイジメ
楽しんでるんだもん♡」「そうだよ?」素直に認める「酷いよ・・・でも・・・
それが最高に気持ちいいんだけどね♡」照れ隠しのように笑う彼女の可愛さに
思わずキスをする「んちゅっ・・・れろぉ・・・じゅるるぅ♡」舌を絡ませ合い
唾液を交換する濃厚なキス「ぷはぁ・・・好き・・・大好き♡」蕩けるような
笑顔を見せる彼女に理性が崩壊する

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