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彼女のカフェでの仕草に完全に心を奪われていた彼

2026年04月18日 00:16

彼女のカフェでの仕草に完全に心を奪われていた彼

自宅での家庭教師が始まってもその状況は変わらず悪化の一途をたどる
「ここわからないの・・・もっと近くで教えてくれない?♡」彼女がわざと

ブラウスボタンを開け襟元を見せながら顔を近づける 汗ばんだ鎖骨が
見え隠れし彼の喉仏がゴクリと動いた「ほら こうやって触っていいから・・・♡」

彼女が突然テーブルの下に潜り込み彼の脚に絡みつく「こっちの方が
集中できるよね・・・♡」舌舐めずりしながらベルトに手をかけるカチャカチャ

という金属音とヌメヌメした湿った舌が布地越しに這う音が重なる
「ちょっ・・・ダメだって!」必死に引き離そうとするも既にボタンは外されて

しまっている「じゃあ正解だったら・・・何でも言うこと聞いてくれる?♡」
悪魔のような微笑みと共にファスナーが引き下ろされる音が響いた

ここまで読んでいただきありがとうございます

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