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彼女は耐えられなくなり彼に掴まる

2026年04月09日 09:33

彼女は耐えられなくなり彼に掴まる

妖艶彼女の指先に反応してしまう「もぉ・・・ダメぇ♡」震える指先が彼の二の腕
食い込む まるで獲物に巻きつく蛇のようで 汗ばんだ肌の上で絡みつく 

「おい・・・そこ噛むなよ」首筋に走る甘い痛みに彼が苦笑するも 
彼女は夢中で彼の身体をまさぐる「だって・・・あなたがあんなところまで・・・♡」

息も絶え絶えに訴える彼女の瞳は潤んでいる「え?どこまで?」とぼける彼の頬を
ペシッと叩く「嘘つき!分かってるくせにぃ・・・♡」「嘘じゃないって」真顔で

反論しながらも腰の動きは加速し グチュックチュ ジュポッという粘着質な音が
密室に響く「いやぁ・・・音聞かないで♡」「聞くわけないだろ 自分の息の音で

うるさいし」お互い顔を赤らめて目を逸らす「バカ・・・♡」「バカは君だ こんなに濡らして

ここまで読んでいただきありがとうございます

卑猥な音に興奮して 彼女は大胆な行動にでる「ねえ・・・これ 
すごい響くね?♡」彼女が自分から腰を持ち上げ 結合部分を擦り付けるように
動かすと グチョッグチョッという淫靡音色が響き渡る「やだぁ・・・下のお口
勝手に歌っちゃう♡」冗談めかして言うが 表情は本気そのもの 彼の視線を
釘付けにするように 片足を大きく持ち上げて股を開く体勢を取る「もっと聴いて?
私のオーケストラ・・・♡」彼の目が点になったのを見て さらに挑発する
指揮者さん もっとテンポ上げてもいいのよ?♡」「おいおい・・・そんなこと
言われたら我慢できなくなるぞ?」困ったような嬉しそうな複雑な表情を浮かべる
彼だが 下半身は正直に反応している「あら?これはリハーサルなの?それとも本番?♡」
彼女の指先が彼の鼠径部をツーっとなぞると ゾワゾワするような感覚が背筋を
駆け上る「どっちでも構わないけど・・・アンコールはいつでも受付中だから」
ニヤリと笑った彼は 再び激しく腰をスイングし始めた クチュクチュという音と 
ネチャネチャした湿った音が重なり合い まるで二人だけの交響曲を奏でている

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狭山の卓也

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