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母なる海に抱かれているかのような安心感から

2026年04月02日 00:06

母なる海に抱かれているかのような安心感から

徐々に妖艶さを発揮してくる「そろそろ・・・本番?♡」「焦んなって」彼の舌が
耳朶を舐め上げる 塩味が残ってる気がする「シャワー浴びてないじゃない!♡」

慌てて身を引くも彼の両腕がガッチリ固定「だから良いんだよ 一日働いた
匂いが最高なんだって」耳元で囁かれ鳥肌が立つ「変態!♡」罵倒しながらも

身体は正直 彼の脚の間にある膨らみを自分の股に擦り付けてる「認めたな?」
勝ち誇った彼の笑み 悔しいけど否定できない「今日の下着見てよ♡」

自分でブラウスをズラす 黒レースの生地に刺繍されたヒトデ模様が
透けて見える「母なる海が好きなの?」彼の指が縁取りをなぞる「正解♡」

得意げに答えたら突然乳首を摘まれた「ひっ♡」思わず仰け反る

ここまで読んでいただきありがとうございます

二人だけの世界に没頭して ソファが大きく軋む音さえ 
遠い波の音に聞こえる「待って・・・シャワー浴びさせてよ♡」弱々しい
抵抗を彼の唇が遮る ちゅぷ・・・れろぉ・・・唾液でぬめる舌が
歯茎の裏を這う 彼の大きな掌がブラウスの裾から忍び込む 
太ももの内側で蠢く指先が まるで潮騒のように微かな音を立てる
「嫌なら本当に止めるけど?」彼の問いかけに 思わず腰を浮かせてしまう
「止めちゃやだぁ♡」恥じらいよりも渇望が勝る声に自分でも驚く 
ぐちょっ・・・にゅちっ・・・彼の膝が私の股間に挟まり 
硬くなった陰茎下着越しに擦れる 腰が浮いてしまうほどの快感に 
喉奥から甲高い悲鳴が漏れる「挿れた途端イッてるじゃん♡」彼のからかいに
涙目で睨み返すが 膣壁は正直に痙攣している「うるさい・・・んっ♡」
反論する間もなく 再び律動が始まる ずっちゅ・・・ぱちゅん・・・
結合部から泡立った白濁液が溢れる「海の中みたいに濡れてる」彼の指が
クリトリスを剥いて押し潰す「ひぃっ・・・それダメぇ!♡」逃げようとすればするほど
深く穿たれる 背筋を駆け上がる電流が全身を貫く「またイクぅ・・・♡」
絶頂の叫びと共に 彼の精液が胎内を満たす温かさに包まれる 波のように
何度も寄せては返す快楽の余韻に ただただ溺れていく

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