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「待ってました!私でいいんですか♡」返信するとそのまま彼の元へ

2026年04月12日 00:38

「待ってました!私でいいんですか♡」返信するとそのまま彼の元へ

「本当に?」「だって・・・♡」スマホ画面を彼に向ける 通知欄には彼からの
メッセージ「もし迷惑じゃなければ食事でもどう?」送信時刻:10分前 彼は少し

困惑した表情で眉を寄せた「そんなすぐに返信来るとは思わなかった」「嬉しくて♡」
ソファに腰掛けた彼の横にぴったり座る 肩が触れて彼のシャツから清潔な香りが

漂う「あのさ」真剣な眼差しが近づく「冗談だったら今のうちだよ」その言葉に
笑みがこぼれた「まさか・・・取り消しできませんよ♡」彼の腕を取り引き寄せる 

唇が耳元をかすめた「こんなチャンス逃すわけないじゃないですか♡」小さな囁きが
彼の息を止めたように見えた その瞬間 彼女から強く抱き締めソファに押し付ける 

重なる胸から激しい鼓動を感じる「ごめん 我慢できなくなる」「我慢なんて・・・
しないでください♡」彼の首に腕を回して引き寄せる 唇が重なる

ここまで読んでいただきありがとうございます

キスだけで身体が熱くなるなんて知らなかった 彼の舌が歯列をなぞり 
唾液が混ざり合う音が静かな部屋に響く ソファの上で彼の膝の上に跨るように座ると 
ドレスの裾が捲れ上がる感触に一瞬躊躇したけれど もう止められない「もっと見せて」
彼の囁きに従い 背中に手を回してホルターネックの紐をゆっくりほどく ブラジャー
露わになると同時に彼の指が胸元を這った 生地越しの接触だけでも電流が
走るような刺激「あぁっ・・・♡」吐息まじりの喘ぎ声が出てしまう 彼は指先で
乳首を探り当てると優しく撫で回し始めた 硬くなった突起を親指と人差し指
挟まれるたびに身体がビクビク跳ねる「こんな敏感だったっけ?」挑発的な問いかけに
顔を赤らめるしかできない 彼はさらに攻勢を強め 
右手で私の太ももを掴みながら左手ドレスの内側を探った

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