デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

エイプリルフールですけど

2026年04月01日 00:19

エイプリルフールですけど

彼が突然大声で叫んだ「え・・・?♡」一瞬思考停止する
「さっきの告白ぜ~んぶ嘘でしたぁ!先輩のことからかってただけで~す!」

ニヤニヤ笑いながら両手を広げて見せる「え・・・なにそれ・・・?♡」
全身の血が逆流するような怒りが湧き上がってきた「ふざけるのも

大概にしなさい!!このクソガキがぁっ!♡」反射的に拳を振り上げる
「ヒィッ!!マジギレされると困るんですけどぉ~(汗)」彼が頭を押さえて

逃げ回る「当たり前でしょ!私を弄んで楽しかったかしら?♡」追いかけながら
廊下に出てしまったことに気づく 周囲の女性が何事かと注目している

「お~怖~ でもその顔も好きですよ?・・・お詫びに食事おごります」
彼が懇願しながらウインクする「・・・もう~!・・・嫌いになれない♡」

ここまで読んでいただきありがとうございます

高級店のディナーの後 彼の部屋に立ち寄り 彼女がベッドに
押し倒す「埋め合わせ・・・してくれるんでしょうね?♡」冷たい瞳で見下ろす
「あぁっ・・・もちろんです・・・先輩のお望み通りに・・・」震える声で
答えながらも彼の股間は既に膨れ上がっている「ふふっ まずはこれ脱いで
ちょうだい♡」パンツ一枚の姿に剥かれると 彼女の細い指がゆっくりと布地を
なぞる「あんたのここ・・・もうこんなになってるじゃない♡」
「っ・・・すいません・・・先輩の色気で・・・」「黙って♡」突然のキス 
唾液が糸を引く「んちゅぅ・・・ぴちゃ・・・じゅるっ・・・」舌を吸い上げながら
指先で乳首を摘まむ「ひゃあっ!そこはダメぇ・・・♡」身悶える彼に
「まだまだこれからよ?♡」射精直後のペニスを掴み 亀頭に舌を這わせる
「れろぉ・・・じゅぷっ・・・ずずず・・・」根元まで飲み込み 喉奥で
締め付ける「おぅっ!先輩そんな激しく吸ったら・・・」必死に堪える彼だが 
腰が浮いてしまう「ふふ・・・まだ足りないでしょう?♡」左手で玉袋を揉みながら 
右手の指でアナル周辺を刺激する「ちょっ・・・そこはダメ・・・汚い・・・」
顔を背ける彼の耳元で囁く「大丈夫・・・全部綺麗にしてあ げ る・・・♡」

このウラログへのコメント

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

狭山の卓也

  • メールを送信する
<2026年04月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30