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大好きな人となら何だってできる

2026年04月07日 00:20

大好きな人となら何だってできる

「僕も・・・やり返すよ」彼の声が低くなり 突然視界が回転した 気づけば
ソファの上で押し倒されていた「怖くない?」彼の眼差しが私を見下ろしている 

その中に見えるのは不安と期待が混ざった色「ううん・・・全然♡」嘘じゃない 
心臓バクバクしてるけど それが逆に心地よい「ただ・・・ちょっとだけ

ゆっくりお願いね?♡」「わかった」彼は微笑んで優しくキスをしてきた 
最初は触れるだけ 次第に深くなっていく「あ・・・んっ♡」思わず漏れた

自分の声に驚く 恥ずかしいけれど止められない

ここまで読んでいただきありがとうございます

「もっと・・・もっと・・・♡」彼女の声がどんどん熱を帯びていく彼女
大胆になったことで彼も自然と積極的になる彼女お尻に手を回し優しく撫でると
「ふぁっ♡」という可愛い喘ぎ声が漏れた「ああっ・・・すごくいい・・・♡」
彼女の手が彼の背中を這うように動くそのたびに快感が波のように押し寄せる
彼女が少し腰を浮かせるとさらに深い部分での触れ合いが始まる
「もっと感じたい・・・あなたのこと全部感じさせて♡」彼女の瞳が潤んでいる
その眼差しに吸い込まれそうになる「大丈夫・・・ずっとここにいるから」
彼は彼女を抱きしめたまま耳元で囁く彼女胸元から聞こえる速い鼓動がお互いの
気持ちを物語っている「好き・・・大好き・・・♡」彼女の腕が背中に回され
さらに強く抱きしめてくる汗ばんだ肌が絡み合うようだ「もう離さないから」
彼は再びキスをする今度はさっきよりも長く深いキスだ「んぅ・・・♡」舌先同士が
触れ合いそして絡み合うまるで生き物のようにお互いを求めている気がする
「はぁ・・・♡」息継ぎのために一度口を離すがすぐにまた求めるように唇を挟み込む

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