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だからお願い!このまま続行させてくれないかな?もちろん君のペースでいいから

2026年04月14日 00:15

だからお願い!このまま続行させてくれないかな?もちろん君のペースでいいから

彼女の視線が鋭くなる「その股間を見せながら ペースでいい って言葉・・・
どこまで信用できるかしら?♡」声には怒りより笑いが混じっていた 彼は困ったように

眉を寄せ「正直なところ・・・限界に近いです」告白してしまうと 彼女が小さく
吹き出した「正直すぎ(笑)でも・・・♡」彼女の指先がそっと彼の胸板に触れる

「私だって我慢できなくなってるの・・・ほら♡」腰を浮かせて自らスカート
たくし上げる仕草が意外すぎる大胆さで 彼は一瞬固まった「え・・・いいの?」

「ただし条件付き 今夜だけは私の命令絶対服従ね?」彼がうなずく前に 彼女の足が
彼の肩に乗せられていた 熱を帯びた瞳が挑発的に見下ろす「じゃあ・・・最初の命令♡」

彼の唇が太ももの内側に吸いつく感触に息を呑みながら「待って・・・そこじゃないの♡」
彼女の足が彼の頭を押し返す「もう焦らすな・・・って意味なんだけど・・・?♡」

ベッドのシーツが波打つ中 互いの体温が溶け合っていく

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼女が突如動いた 背中に回された腕がぐっと引き寄せるように抱き締めてくる
「ねぇ・・・もっと奥まで来て♡」吐息交じりの囁きとともに腰を浮かせて迎え入れる
ように揺らめくと 結合部から漏れる水音がベッドルームに響く「あぁ・・・そんな風に
煽らないで・・・壊れちゃうぞ?」そう言いながらも彼の腰使いは荒々しさを増していく 
彼女の背が弓なりに反り 爪が彼の腕に食い込む痛みさえ快楽に変わる
「だって・・・こんなに感じてるのに止められないんだもん♡」彼女は汗ばむ首筋
舐め上げながら悪戯っぽく笑う「じゃあもっと感じさせてあげる」彼が低く呟き 
覆いかぶさるように身を沈める 肉と肉がぶつかり合う鈍い音 彼女の唇から漏れる
悲鳴のような喘ぎ声が鼓膜を震わせる「ほら・・・聞こえる?私たちのつながってる音♡」
彼女の指が二人の密着部分を撫でて示す「すごく・・・いやらしい音・・・♡」恍惚とした
眼差しで見つめ合い どちらからともなく唇を重ねる 舌先が絡み合い唾液が糸を引く 
呼吸と鼓動だけが世界を満たす 「愛してる・・・誰にも渡さない」

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