- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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狭山の卓也さんの05月のウラログ一覧
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2026年05月14日 00:44
「んふ・・・♡」彼女はさらに挑発的に チーズケーキの欠片を乗せたスプーンを 大げさに持ち上げ わざと彼の目の前に差し出す「どうしたの?食べないの?♡」 くすりと笑いながら彼女の目が怪しく光る 明... 続きを読む
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2026年05月13日 00:16
「この店 シャワールームまで完備してるんだね・・・♡」 彼女がテーブル下で 彼の太ももをそっと撫でながら囁く 彼はワイングラスを持つ手が震えるほど 動揺していた「おい・・・そんな目で見るなよ・・... 続きを読む
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2026年05月12日 00:20
彼女がクスッと笑いながら手を伸ばしてくる その温かな手のひらが胸に 触れると「あっ」と小さな声が漏れてしまった「可愛い反応・・・ もっと聞かせて?♡」そう言うと彼女の指先がさらに敏感な部分へと ... 続きを読む
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2026年05月11日 00:34
綺麗なお姉さんは笑ってごまかした けれどマグカップを持つ手がほんの一瞬震えたのに 気づいてしまった「本気ですよ!」彼女の袖口を掴む 香水とコーヒーの混ざった匂いで クラクラする「だって君僕より1... 続きを読む
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2026年05月10日 00:30
突然の口づけに驚きすぎて後ずさってしまう彼に彼女は不満そうな表情でこちらを 見つめ「あれ~? ベッドの中でこんなにおっきくしちゃってるくせに・・・本当に 初心なんだねぇ♡」ニヤリとした笑みを浮か... 続きを読む
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2026年05月09日 00:37
そう言って彼の唇が私に触れた瞬間「・・・っ」まるで花びらがふわりと 舞い降りたような感触 優しくて温かい 彼の瞳が真剣な光を宿している 「痛くない?」意外にも彼はそんな言葉を口にした いつも強気... 続きを読む
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2026年05月08日 00:18
「おはよう」ひとめぼれの彼に挨拶され顔が熱くなった「お・おはよう ございます♡」咄嗟に視線を逸らしてしまう すると彼の指先が私の耳に 触れた「やっぱり 可愛い!」「そんなことないですよ!♡」思わ... 続きを読む
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2026年05月07日 00:12
彼の手がゆっくりと腰から下へ滑り落ちた 湯気に湿った素肌を撫でられると 鳥肌が立つような快感が走る「ひゃっ!?♡」思わず変な声が出てしまう 「そ そこはまだ早いんじゃ・・・♡」「早いかどうかは身... 続きを読む
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2026年05月06日 00:19
埃っぽい棚の陰に身を隠すように立つ私たち「ちょ ちょっと待って・・・♡」小声で 抗議しても無駄 壁に押し付けられて唇が重なる 舌が絡み合う湿った音だけが部屋に響く ズボンのファスナーを下ろされる... 続きを読む
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2026年05月05日 00:06
「ふふ・・・あなたの気持ちが透けて見えるわ♡」思わぬ反応に戸惑う彼の指先を 彼女は突然優しく握った 店内の空気までが一瞬凍りつく「あの・・・」 「こんなところで立ち話もなんでしょう?二階の個室 ... 続きを読む
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2026年05月04日 00:05
彼の瞳が一瞬揺らいだ「違う・・・君だけだよ」囁きながら彼の唇が首筋を這う 背筋が痺れるような快感が走る「あっ・・・んっ・・・♡」思わず漏れる吐息 「可愛い声出すね」彼の手が腰を抱き寄せる「いつも... 続きを読む
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2026年05月03日 00:30
「これが食べたかったんだ!」パフェがテーブルに置かれると 彼は目を輝かせた チョコレートの山とホイップクリームの海にフォークを突き立てる まるで子供みたいだ 彼女はため息を飲み込んだ「おいしい?... 続きを読む
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2026年05月02日 00:27
玄関のドアを閉めた瞬間 彼女の両手が彼の腰に絡みついたのだ 「こんなに焦らしておいて?♡」唇が耳元に触れ 吐息と共に熱い舌先が チロッと触れる 思わず背筋がゾワッとした「そ そうじゃなくて・・・... 続きを読む
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2026年05月01日 00:27
「ほら 無理しないで」ベッドの端に腰掛けた彼は優しく促した ベッドの端に 座る私に覆いかぶさるように見下ろす瞳には 抑えきれない欲望が渦巻いている 「覚えてるわけないじゃない 初めての時のことな... 続きを読む


