- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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ちょっと行ってくるね
2025年10月03日 00:17
私が洗面所に向かうと彼はソファに座っていた
戻ってくると彼はスマホを見ていたけれど視線は私の胸元に向いている
わかってるわよ あなたが私に夢中なことくらい
だからこそ私も彼に応えたい 寝室に入った瞬間 私たちは互いを求め合った
服を脱ぎ捨てる時間さえ惜しいほど お互いの肌に触れたくて仕方がない
ベッドの上で絡み合う指先 息遣いが荒くなる
「愛してる」彼の言葉と共に唇が重なる 熱い舌が私の口内を探る
同時に彼の手が私の乳房を揉みしだく 強く握られた感触に小さく喘ぎ声が・・・
ここまで読んでいただきありがとうございます
くちゅ・・・くちゅ・・・秘められた音が響く
彼の長い指が私の最も敏感な部分に触れている
柔らかい皮膚の上を滑るように動く彼の指
「あっ・・・んん♡」思わず声が出る
彼は私を見つめたまま もっと強く触れてくる
「どうした?」低い声で囁く「だめ・・・そんなにしたら・・・♡」
恥ずかしさと快感が入り混じって顔が熱くなる
でも止められない どんどん濡れてくるのが自分でもわかる
彼の指がさらに深く私の中に入ってくる
ぐちゅ・・・ぬぷ・・・
淫靡な水音が部屋中に響く
「こんなに濡れてるなんて・・・」彼が意地悪く笑う
恥ずかしくて顔を背けるけど 目を閉じると余計に敏感になってしまう
「だめ 見ないで・・・♡」小さな抵抗も無駄だ
彼は私の太ももを持ち上げて さらに大きく開かせる
「愛が溢れてるんだよ」そう言ってキスを落とす
彼の唇が触れる度に身体が震える
「あぁ・・・♡」声が止まらない
「もっと聞かせて」彼はそう言って動きを早める
「あっ・・・んっ・・・♡」理性が崩れていく
こんな姿を見られるのは初めてなのに なぜか安心できる
彼の前だと自然に素直になれる
「気持ちいい?」彼の問いかけに首を振る
本当は最高に気持ちいいのに 素直になれない自分がいる
「じゃあ・・・こうしよう」
彼の舌が私の最も敏感な突起に触れる
「あ~だめ・・・♡」




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