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彼の体温が彼女を包み込むように近づいてくる

2025年11月27日 00:06

彼の体温が彼女を包み込むように近づいてくる

「ふふ・・・若いのにちょっとおなかが出てきたね?♡」彼女が冗談めかして指摘すると
彼の動きが一瞬止まった「え?マジ?」不安そうな声色に思わず吹き出してしまう「嘘よ♡」

次の瞬間 彼の唇がお臍にキスを落とし「お返しだ」
「あぁっ・・・そこ敏感なのに♡」彼女の声が裏返る 

布団の中で二人の体がさらに密着し シーツの皺が乱れていく
「ねえ・・・本当の朝ごはんはまだ?♡」彼女挑発的に囁くと

「後で作るよ・・・まずはこちらのご馳走を頂くからね」
彼の指が再び薄布の上を這い始め 湿った音が部屋に響き渡った

ここまで読んでいただきありがとうございます

「嘘つき・・・♡」彼女の指が彼の腰に添えられた途端
「えっ!?」驚愕の声と共に彼女の足が突然彼の股間に密着した
「ここは若いって主張してるよ♡」彼女太ももが巧みに彼の中心を包み込む
「くっ・・・」歯を食いしばる彼の表情が堪らない「あら?こんなに膨張してる」
「こんなにビンビンで♡」彼女の指が滑るように彼の硬直したものを握り込んだ
「ああっ♡」突然の刺激に彼が呻くと「どうしたの?怖いの?♡」
挑発的な笑みを浮かべながら更に指先を弄ぶ
薄暗い布団の中で 二人の体温が混ざり合い 湿った吐息が天井に向かって昇っていく
「すごい・・・こんなに腫れてきて♡」彼女の手が緩慢なリズムで上下運動を開始した
「ちょ・・・急にそんな・・・」彼の言葉が裏返る
「もう・・・我慢できない」彼女の唇が彼の鎖骨に触れた瞬間 全身に電気が走った
「えっ!?」驚く彼の声を無視して 彼女の手が下着の中へ侵入していく「ああっ!」
思わず仰け反る彼の背中を布団が支える 朝日が二人の影を壁に映し出した
「ほら見て♡」彼女の指が彼の最も敏感な部分を包み込む「こんなに固くなってる♡」
「こら・・・朝から何を・・・」彼の抵抗も虚しく 彼女の手の動きは速まっていく

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