- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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彼の手が私の身体を震わせる
2025年09月20日 00:16
「ああ~ん・・・♡」この時間も大好き 洋服の上から微かに触れる
彼の手が腰から太腿に・・・膝からスカートの中に滑り込んできて私は小さく息を呑んだ
「ちょっと待って・・・こんな昼間から♡」「昼間だからこそ興奮しない?」
彼の囁きが耳朶を撫でる ゾクリとする感覚が背筋を走る
「んんっ・・・だめ・・・こんな所で・・・♡」抵抗しながらも身体は正直だ
内腿の奥がじわっと熱くなる「誰も見てないよ もっと声出してもいいんだよ?」
そう言いながら指先がスカートの中で悪戯を始める 布越しに敏感な部分を探るように這い回る
「あぁっ・・・そこは・・・ダメぇ♡」ソファの上で身を捩る私を逃さぬよう
彼の腕がしっかりと腰を抱き寄せた 抵抗しつつも心の奥底では待ち望んでいた刺激
それが今まさに現実となっている 淫らな期待に震える身体 漏れ出す吐息
「あ・あ~ん・・・♡」彼の指がパンティーラインに触れる「ん?・・・焦らしてる?」
彼が意地悪な笑みを浮かべる「焦らさないで♡」私の声が上ずる 彼の瞳には欲望の炎が揺れていた
「取ってもいい?」彼の指がストッキングの裾にかかりそうになる
「待って・・・♡」咄嗟に彼の手首を掴む 恥ずかしさが喉まで込み上げてくる
「自分で・・・脱ぐから♡」まさか自分で下着を脱ぐことになるなんて
ソファの肘掛けに寄りかかりながら 震える指でスカートをたくし上げる
ストッキングのゴムバンドに指をかけ 一気に引き下ろした
「お前・・・マジで大胆すぎだろ」彼の声が掠れている 私の頬は紅く染まっている
「次はあなた♡」彼のズボンのベルトに手を伸ばす 彼の息遣いが荒くなった
「おいおい・・・積極的だな」驚きと期待が入り混じった表情で見つめられる
「だって・・・あなたが火をつけたんじゃない♡」彼の腰に手を回し
チャックを下ろしていく 窮屈そうな膨らみが露わになっていく
「焦らすなよ・・・こっちも我慢できない」彼の声が低く響く
「えへへ・・・待ってたんでしょう?♡」いたずらっぽく笑いかける
下着越しに触れる硬い感触 彼の身体がピクリと跳ねた
「んん・・・そろそろ・・・限界かも♡」互いの体温が高まり合う瞬間
「まだまだだよ」「え?♡」
いつもなら既に押し込まれているはずなのに 彼の指が秘密の泉へと滑り込む
「びちょびちょだな もうこんなに溢れてる」
「やだっ・・・そんなこと言わないで♡」恥ずかしさで耳まで赤くなる
彼の指が私の入り口を擦り上げる度に
卑猥な声が漏れてしまう 指を沈め 親指がクリを圧迫する「あ~」
ぐちゅり・・・卑猥な水音が部屋に響く
「だめ・・・それ以上したら・・・♡」彼の指使いに腰が浮き上がる
「ほら もっと感じてみせて」彼の吐息が肌に触れる
指が深く潜り込み 中を掻き回される感覚に背筋が仰け反る
「あんっ・・・そこぉ・・・イっちゃう♡」
彼の親指が敏感な蕾を執拗に押し潰し 快感が波のように押し寄せる
「我慢しなくていいんだよ 俺に全部預けて」
その優しい囁きと激しい指の動き 相反する刺激に脳が溶けそうになる
ここまで読んでいただきありがとうございます
「あ・・・あ・・・イク・・・イッちゃうぅぅ♡」
彼女だけがいってしまう 彼の分身を彼女の入り口に先端をあてがうだけ
「あぁっ・・・まだ?♡」彼の猛りが柔らかな唇を割るように押し付けられるだけで
「焦るなよ まだ始まったばかりだ」彼の囁きに秘裂が疼く
「お願い・・・中に・・・来て♡」懇願するように彼の胸板に指を這わせる
彼の先端が蜜壺の入口を軽く突つき 溢れた愛液で糸を引く
「んんっ・・・これ以上・・・我慢できないよぉ♡」焦らされる快感と期待で思考が霞む
ニュルッと一瞬だけ彼の熱が私の中に滑り込んだ しかし次の瞬間 それはすぐに引き抜かれてしまう
「ひゃうっ・・・!♡」わずかな侵入ですら鋭い快感として全身を駆け巡る
「なっ・・・何で抜いちゃうの・・・?♡」震える声で訴える私の額に彼の汗ばんだ手が触れる
「ごめん まだ焦らしたいんだ」耳元で囁く彼の吐息が熱い「こんなに濡れてるのに」
確かに私の中心は蜜が溢れ出し 彼の雄々しいものを受け入れる準備は整っている
それでも彼は入口で先端だけを何度も軽く出し入れするだけで・・・
グチュッグチュッ・・・粘膜が擦れ合う音だけが部屋に響く
「あっ・・・あぁっ・・・♡」徐々に 本当に徐々に 彼の先端が私の内部に埋まっていく
いつもなら勢いよく貫いてくる彼が 今日はずっと慎重で・・・その違和感が余計に興奮を煽る
浅いところだけをゆっくりと行き来する感覚 普段とは全く違う かき混ぜられるような鈍い悦びが広がっていく
「だめ・・・こんな・・・先っぽだけで・・・イキそう♡」
彼の腰の動きに合わせて 内壁がビクビクと痙攣し始める すると突然 彼の片手が下に伸びてきて
「いやぁんっ!?♡」クリトリスを直接つままれた衝撃で腰が跳ね上がる
同時に彼の先端が微妙な角度で膣口を押し上げ 内側からも敏感な豆を圧迫してくる二重の刺激
「ひぃっ・・・だめっ・・・それ一緒にしたら・・・っ!♡」
彼の指先が器用に花芯を揉みほぐしながら もう一方の手が私の胸を覆う
「お願い・・・イカせて♡」懇願するように開いた私の唇を 彼の舌が容赦なく侵食してきた
「んんっ・・・ふぅ・・・ん♡」舌同士が絡み合い 唾液が混ざり合う音が鼓膜を打つ
彼の指は私の両胸を鷲掴みにし 親指で乳頭を押しつぶすような刺激を与え続ける
もう片方の手は下腹部に添えられ 指先で花芽を摘みながら小刻みに擦り上げる
「だめっ・・・これ・・・死んじゃう・・・っ♡」
酸欠になりそうなキスの合間に喘ぎ声が漏れる
浅く突き刺されたままの彼の分身が 私の入り口を掻き回し続ける
クリトリスへの刺激とキスによる窒息感 そして膣内の甘やかな侵食
三方向からの責めに意識が飛びそうになる
彼女の収縮によって彼の分身を排出しようとする波動が訪れる寸前
「あっ・・・待って・・・!♡」制止の声を遮るように 彼がゆっくりと根元まで沈めていった
「んっ・・・あぁぁ・・・♡」最深部に到達した刹那 彼女の粘膜が彼の分身を貪るように包み込む
「動かないで♡」という懇願も虚しく 彼の腰がわずかに前後する
「ひゃあっ・・・だめぇ・・・っ!♡」僅かな振幅にも関わらず 内部では彼の存在が巨大すぎるほど感じられる
二人の肌が密着し 汗ばんだ体温が溶け合う まるで一つの生命体になったかのような錯覚
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・♡」規則的な律動に合わせて漏れる短い嬌声
結合部からは蜜が滴り落ち 白く泡立った愛液がシーツを汚していく
「おかしくなる・・・もう・・・何も考えられない・・・♡」




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