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触るとこまでなら・・・いいよ

2025年09月26日 00:23

触るとこまでなら・・・いいよ

その言葉を言い終わる前に 彼女の胸に手が伸びていた
柔らかな膨らみを包み込むと 彼女吐息が熱くなる

「あっ・・・♡」小さな悲鳴のような声が漏れると さらに強く揉みしだいた
「もっと触ってもいい?」「うん・・・♡」

ブラをはずすと ピンク色の先端が固くなっていた
舌先で転がすように舐めると「んん~ 舐めちゃだめ・・・♡」という声が漏れる

彼女の指が僕の髪を梳くように撫でる感触が心地よい
下半身に手を伸ばすと ショーツの上からでも分かるほど濡れていた

「ここも・・・♡」彼女が恥ずかしそうに促す
指を滑らせると ぐちゅりという卑猥な音が響く

「すごい・・・こんなに」
クチュクチュと音を立てて指が動く「凄すぎる!」

思わず叫ぶと彼女が目を丸くした「え?・・・」
「初めてなのにいかせるつもり?♡」

僕の指の動きに合わせて彼女の腰が跳ねる
「初めてだから加減が分からない」正直に言うと彼女の瞳が潤んだ

「怖いから優しくして♡」その言葉にハッと我に返った
「ごめん」慌てて指を止める 彼女がため息をつく

「謝らないで 続けて欲しいけど・・・♡」
「ゆっくり・・・お願い♡」そう言って彼女は僕の手に自分の手を重ねた

その温もりに心臓早鐘を打つ「分かった」慎重に指を再び動かすと 
今度は彼女の表情がゆるんだ「あ・・・この方が・・・いいかも♡」

ひとりでするときに近い リズムの相性がいい
クチュクチュという音が部屋中に響く 彼女の身体が小刻みに震える・・・

ここまで読んでいただきありがとうございます
「待って・・・いきそう♡」懇願するような声に僕の動きが止まる
「・・・気持ちいいの?」恐る恐る尋ねると 彼女は小さく頷いた
「最高すぎる♡」その言葉に思わず頬が緩む「ならいいでしょ」
「すぐにいったら恥ずかしい♡」彼女が顔を覆う その仕草が愛おしい
「敏感なだけ・・・恥ずかしがらないで?」優しく髪を撫でると
指先に湿った吐息がかかった「でも・・・♡」
「可愛いよ もっと見せて?」耳元で囁くと 彼女の全身が緊張するのが分かった
「ねえ・・・もう・・・ダメ♡」涙目になりながら訴えてくる姿に理性が飛びそうになる
「我慢しないで?」そう言いながら親指でクリトリスを刺激すると 
彼女の口から甘い声が溢れた「あっ・・・ああっ♡」
「チョット触っただけなのに」僕が驚いた声をあげると 彼女が小さく笑った
「くる触られると期待しすぎた♡」その言葉に僕の背筋がゾクッと震える
彼女の身体が波打ち 腰が勝手に動き始めた その瞬間 
まるで僕たちの呼吸がシンクロしたかのように感じた

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