- 名前
- 京介
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 神奈川
- 自己紹介
- 30歳未満、未婚、ログ更新の無い方のメールお断ります。 犬猫が大好きで、勿論女性はそ...
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他所の妻1-15/一緒に
2009年03月05日 00:14
「だって、ほんの目の前で男の人が私を見ながらオナニーしてるのよ」
「私だって初めてよ、見るの。どんな感じだった?」
腰がジンジンして、触ってもいないのに、ジクジクと出て来る
それは優子も男の隣でそうだった
スパッツの上から扱く彼のから、目が離せない
「結構大きくなかった?」
大きさも形もはっきり見えた
スパッツから出して欲しかった、じかに見たかった
男の視線がひかるの目とあそこを行ったり来たりする
ひかるの前が濡れて行くのが男には分かった
染みが広がるのがはっきりと見えていた
「彼が声を出さないで口だけ開けて言うのよ」
「えっ、何を?それは見えなかった。教えて、ねえ」
「・・・私の目を見詰めて・・・・・『貴女も触って』って」
「そんな!・・・そうだったんだ、それでなんだ」
暫くじっと見ていたひかるが、胸に両手を持って行き揉み出した
胸の真ん中が、ツンと飛び出して来るのが優子にも分かった
「彼が・・・下もって」
そんな事絶対に出来ないと思ったのに・・・手が降りて行った
「催眠術に掛けられたみたい」
「へー、そうなんだ」
「一緒に良くなろうと言うの」
今考えると、よくあんな事が出来たと思う
男の股間を見詰めながら、左の掌で乳房を揉み、乳首をつねる
「あー、あっ」と自然に声が出てしまう
右手はレオタードの上から擦っていた
ひかるは目の前の男のペニスが欲しいと思った
「入れて欲しい」そう伝えた
「指を入れて」と返って来た
恥ずかしさも迷いも無く、脇から指を入れ扱き出す
ひかるの目が、男の顔と股間を行き来する
それは前の男も同じだった
こんな公衆の場所なのに、ひかるには周りがもう見えていなかった
見えるのは、手を伸ばせば届く所にある、パンパンに膨らませた股間、そして手
「あぁ、あぁ」と言う声に混じって、ひかるの秘穴からはグチュグチュと厭らしい音が出る
そんな事もひかるには分からなかった
早く良くなりたい、イッてしまいたい、とそれだけだった
男の手の動きが急に速くなった
顔を見詰めると
「出そう」と言っていた
「一緒に」と返事するひかる




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