- 名前
- なお
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- ♂
- 年齢
- 73歳
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- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第69回
2025年10月29日 22:04
「今、上に当たっているのは分かるな。この体勢で動くと・・・」
魁人様がお尻を上げ下げするようにしてチンポの抜き差しを始めました。
「ああーーー、ああぁーーー、ああぁーーー」
魁人様のチンポの先がオマンコの上の壁を押し付けたまま奥から入り口近くまで擦り上げました。Gスポットとその前後を一緒に擦られて、また恥ずかしい声が止まらなくなりました。
「ああ、ダメぇーーー、ああぁーーー、出ちゃうーー」
Gスポットへの刺激でまた潮を噴く感覚が湧き上がってきました。
「ふふ、大丈夫だ。さっき出すものは全部出させたから何も出ないよ。自分でオマンコを見てみなさい。私のモノがお前のマンコを貫いているところが良く見えるぞ。それを見ながら逝きなさい」
「ああーー、あぁぁーーー、逝くーーーー」
魁人様の長い肉棒が私のオマンコの入り口を引きずりながらズルズルと出入りしてオマンコ全体を拡げられ擦られる感覚は、指でされるより強くアクメを呼び起こしました。意識の中では完全に潮を噴いていましたが、実際には白濁した愛液が魁人様のチンポにまとわりついて流れていただけでした。
「ダメッ、ダメぇーー、逝ってるから、もう逝ってるのーーー」
「遠慮せずさっきのように何度も逝きなさい。噴くものも無いから好きなだけ逝っていいぞ」
魁人様は動きを止めてくれず、オマンコの上の壁を擦り続けました。
「あぁーーー、ああぁーーー、あぁーーーー、あああーーーーー」
連続で逝かされて何も考えられず、私はもうただ喘ぎ声を垂れ流すだけの人形になっていました。
「ふふ、いい声で鳴けるようになったな。ほら、ほら、まだ逝ける、もっと逝きなさい」
「あぁーーー、逝くーーー、ああぁーーー、逝く逝くぅぅぅーーーー、あああーーーーー」
ただ叫び続けるだけになっていましたが、逝く事を告げないといけないという意識だけはあったので、何とか“逝く”だけは言えていたと思います。
「ふふ、また逝きっぱなしになりそうだな。これぐらいにしておこうか」
魁人様がやっと動きを止めてくれました。
「この形は気持ちいいだろう? まだ奥の快感を知らない女ならこっちの方がいいかもしれない。Gスポットはマンコの中で一番わかりやすい性感帯だからな。では次だ」
魁人様が私を抱き起こして、また私に騎乗位の体勢を取らせました。
「さっきは佳織の気持ちいい動きを教えてやった。今度は私の目を楽しませてくれよ。身体をその体勢でキープ出来なくなったら私の胸に手を付いていいから倒れ込まないようにしなさい」
今度は魁人様は下からチンポを抜き差しし始めました。
「うっ、あっ、あっ、あっ・・・」
強く突き上げるというよりはゆっくり大きく動かすという感じでした。ゆっくり動いている分だけ魁人様のチンポの挿入感が強く感じられました。そのまま徐々にペースが早くなってくると勢いで私の身体も上下するのですが、自分の体重がかかるため奥まで突き上げられる感覚が強まっていきました。
「フフッ、佳織、今自分のデカ乳がどうなってるか良く見てみろ」
魁人様に突き上げられる動きでおっぱいが上下に激しく揺れていました。胸が大きくなり始めた頃から、衣服の上からでさえ揺れる胸に浴びせられる視線にずっと悩まされていたのに、それよりずっと恥ずかしい状態で魁人様に視姦されていました。
「デカ乳を千切れそうになるほどぶるんぶるん揺らして恥ずかしくないか?」
魁人様は私が恥ずかしくない訳がないことを分かっていてわざと私の羞恥心を煽るような言い方をしてきます。




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