- 名前
- なお
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第52回
2025年10月12日 12:54
お風呂場でのLINE調教の後、しばらくすると私の画像を編集したウェブページが作られ、自分の痴態を見せつけられました。会って調教される機会はしばらくありませんでしたが、“自習”で乳首、クリ、Gスポットの感度を高めるために毎日オナニーをさせられました。写真や動画を撮った時は送らされ、それがウェブの私のページに追加されていきました。それらは外に公開されることは無く、魁人様と私しか見れないものではありましたが、誰にも見せられない秘密をどんどん魁人様に握られて精神的に雁字搦めになり、私はどんどん魁人様に支配されていきました。
また、魁人様とLINE通話出来る時は、お風呂場でのLINE調教の時と同様に魁人様の指示通りオナニーをさせられました。指示されながらオナニーする時、手や身体が魁人様の命令通りにしか動かなくなっていきました。何故そうなるのか自分でもわからないのですが、魁人様の声を聞くとまるで自分が操り人形になったように、自分の身体なのに自由に動かせなくなってしまうのです。
魁人様の言う通りにしかオナニー出来ないので、魁人様の思うように焦らしたり寸止めしたり、また連続で逝かされたり、会った時にされたのと同じように調教されている感覚でした。
そして、この段階でアナルも“自習”させられました。最初はもちろん拒んでいましたが、寸止めを繰り返されると結局は私から「アナルを調教してください」と言わされることになりました。一度快楽を覚えたマゾ奴隷は寸止めに逆らえなくなるのだと魁人様に言われましたが、本当にその通りで寸止めを繰り返されると最初は拒んでいたことも最後には私から懇願してしまうのでした。
アナルを調教することも魁人様にとって重要な“支配“なのですが、魁人様は相当な潔癖症でいわゆる”汚い”調教は一切されません。(洗っていないオマンコを舐めることもしないくらいです)ですので、後から実際の調教をする際も事前に自分で浣腸を済ませて肛門も中まで綺麗にウォシュレットで洗ってくるように躾けられました。自分で肛門を緩めてウォシュレットの水流を最強にすれば、中まで水が入ってくるのでそれを何度も繰り返して綺麗になるまで続けるようになりました。(余談ですが、これは調教とは関係なく、清潔感が気持ち良いので普段からそうするようになりました)
アナルの“自習”はお風呂場でやりました。ウォシュレットで肛門を緩める要領を掴んでいたので、指を石鹸でヌルヌルにするだけでスルッと指が中まで入ったのは正直驚きました。魁人様によればアナルは肛門を緩めるコツを最初に覚えるのが大事で息を吐きながら力を抜けば誰でも肛門は緩むと言われました。それを教えずに締まっている肛門に指を突っ込もうとしたりしなければアナルを開発するのは簡単で、“自習”でもすぐに開発できると言われました。
実際、私も指はスルっと入りましたし、その後指を2本に増やしたり、アナルで快感を感じるまでにそれほど時間はかかりませんでした。片手でアナル、もう片方を乳首やクリという形でオナニーをしていると最後にはどこで逝っているのか分からなくなって、ひょっとしたらアナルで逝っているのではないかと思えるようになるまで自分で開発させられました。




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