- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第67回
2025年10月27日 11:31
「別に恥ずかしがることは無いぞ。奉仕して自分をこんなに濡らせるなんて奴隷としてのレベルが高いということだ。感度がいいのはそもそも女としての性能が良いということだから自慢していい話だ。これだけ濡れていれば手マンもやりやすい」
魁人様がオマンコに指を二本差し込んできました。ゆっくり抜き差しされるだけで私は恥ずかしい声が止まらなくなってしまいました。
「あっ、あっ、あっ、あぁ・・ダメ・・・」
「ちょっと指を入れただけでこんなに感じて、そしていい声で鳴く。マゾ女を鳴かせてそれを聞くのは本当に楽しいぞ」
「ああっ、うぅっ・・・、いやっ・・・、ああ・・・、あっ、ああん・・・」
魁人様は抜き差ししていた指を回しながらオマンコの中のいろんな場所を刺激してきました。場所によって違う感覚で責められ魁人様の好きなように鳴かされました。
「そして鳴きながらギュウギュウ締め付けてくるこのマンコ。チンポで楽しむのももちろんいいが、指でもなかなか楽しめるぞ」
そう言われても意識してやっているのではないので、恥ずかしくても自分ではどうすることもできませんでした。
オマンコをかき回されてクチュクチュと大きな水音を立てているのが更に恥ずかしさを倍増していました。
「もうそろそろだな。そこに手をついて後ろ向きになりなさい。」
今度はバスタブに手を付いてお尻を後ろに突き出す形になりました。魁人様が後ろからまたオマンコに指を入れてきました。
「さあ、潮を噴かせてやろう。逝きながら噴かせてやるからな」
魁人様がGスポットにピッタリ指を密着させて揺するように擦ってきました。
「ダメッ、イヤッ、やめて、お願い・・・」
「ふふ、遠慮しなくていい。好きなだけ出していいぞ。我慢しても無駄だ、逝きなさい」
「ああぁ、ダメッ、逝く、逝きますーーー、あああーーー」
魁人様の指の動きが少し強く、早くなっただけで全然我慢出来ずに逝ってしまいました。逝きながらビシャビシャと潮を噴き出していました。
「ふふ、噴きながら逝くのはいいだろう? 潮噴きなんか無理やり掻き出されても良くもなんともないからな。私はちゃんと逝かせながら噴かせるから潮噴きが気持ちいいものだと身体が覚えるぞ。そら、まだまだだ、もっと逝きなさい」
「ダメ、逝ってる・・・、やめて・・・」
魁人様は指を止めてくれませんでした。すぐに次のアクメに上り詰めて潮噴きが止まりませんでした。
「まだまだ、全部出すまでやめないからな」
魁人様がGスポット責めをやめないので私は連続で逝ってしまい、また逝きっぱなしの状態で潮を垂れ流すように噴き出していました。
「ダメ、魁人様・・・、許して・・・、もうダメ・・・・」
アクメから降りられなくなった私は苦しくて懇願していました。
「ダメだ、出なくなるまでやる」
私はもう潮を噴いているかどうかとか全然分からなくなっていました。逝っているのかどうかさえ分からず、ただ身体がおかしくなって苦しいとしか感じませんでした。その状態がどれだけ続いているのか時間の感覚さえ失って気が遠くなって足から崩れ落ちそうになった時、
「もう出すものも無くなったようだな」
と言って、ようやく魁人様が手を止めました。
「潮を噴きながら逝きまくった気分はどうだ?」
そう聞かれても答える力もなく膝から崩れ落ちてしまいました。




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