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ある女性の告白_第51回

2025年10月11日 21:16

「ふふ、動き出したか。私のチンポをギュウギュウ締め付けたあの動きだな? もう止まらないぞ」
「あぁ、あぁ・・・どうして・・・、止まらない・・・」
「ふふ、佳織の身体だけでなく、もう脳も私に支配されているということだ。佳織のマゾマンコはもう逝くまで止まらないぞ。そのまま私に脳を支配されて逝ってしまいなさい」
「あっ、あぁ・・・、こんな・・・、ダメ・・・、あぁ・・・」
私は必死に抵抗しようと思いましたが、膣肉が勝手に動いて止まりませんでした。
「ほら、我慢しても無駄だ。どんどん気持ち良くなってもう我慢できない。マゾ奴隷佳織、逝きなさい!」
「あっ、ダメっ、逝くっ、逝っちゃう、ああぁぁぁーーー」
魁人様は私の身体に一切触れず、私自身もどこも触っていないのに我慢出来ずに逝ってしまいました。
「ふふ、逝ったな。だが脳逝きは何度でも逝けるからまだまだだぞ。ほら、また来るぞ、逝け!」
「ああぁーーー、ダメぇーーー、また逝っちゃうーーー」
「まだまだ、何度でも逝ける。逝け逝け逝けーー」
「あああーーー、逝く逝く逝く逝くーーー、あああああーーーー」
オマンコの中だけでなく、腰が、身体中が痙攣したようになって逝くのが止まらなくなってしまいました。
「ああーーー、いやぁーーー、ダメ、死んじゃうーーーー」
魁人様に責められて逝きっぱなしになった時とは全く違う感覚でした。何もしていないのに身体が勝手に逝き続けることに恐怖していました。潮噴きとは関係なくおしっこもバシャバシャ漏らしていました。
「ふふ、いいだろう・・・、逝くな」
魁人様の“逝くな”という言葉を聞くと、ようやく身体の痙攣が止まりアクメから降りることが出来ました・・・。
「はぁ・・・、はあ・・・、はあ・・・」
私は息を整えるのが精一杯で何もしゃべることが出来ませんでした。
「今日はこれぐらいにしておこう。もう旦那が帰ってくるかもしれないしな」
激しい興奮で逝きっぱなしにまでなっていた私は夫の帰りを忘れていました。
「はい、もう本当に時間がないです」
「今日はここまでするつもりは無かったが、佳織が素直に写真を送ってこないから、佳織が既に私に支配されているマゾ奴隷だと言う事を思い知らせてやった。自分の立場が良く分かったか?」
私は何も言い返すことが出来ず黙り込むことしかできませんでした。
「ふふ、まだ受け入れられないか。もう佳織の身体も脳も受け入れているんだがな。最後に残った理性が抵抗しているんだろうが、まあその理性を粉々に叩き壊すのも好きだからせいぜい頑張ればいい。それはさておき、最初に言ったように、こういう調教もそう頻繁には出来ないだろうから後は自習してもらう」
「自習・・・?」
「そうだ。そのためにディルドを送っただろう? あれは私のチンポに近いサイズなので、アレを使って自習してもらう」
「自習っていったい・・・」
この時一方的に魁人様のペースで話は進んでいました。壊されるまでもなく、私の理性はかなりボロボロになりつつありました。
「あのサイズを上でも下でも、つまり口でもマンコでもすぐに咥え込めるように練習しておきなさい、ということだ。私と会う時は即尺、即マンできるように慣らしておけ、という意味だ」
“即尺”、“即マン”と言われても私には何の事かわかりませんでしたが(そもそも自分の辞書に無い言葉なのでどう書くのかもこの時はわかりませんでした)その前に“口でもマンコでも”と言っていたので何となく魁人様の言いたいことはわかりました。
マンコは普通に突っ込んでオナニーするだけでいいから簡単だろう。口はとにかく深くまで咥え込めるようにゆっくり慣らしておきなさい。吸盤が付いているので壁や机に張付けて、それを咥えるようにしてもいいぞ。あ、それから口でする時は空腹の時にしなさい。食べたモノを吐くのはイヤだろう? 風呂の中でやってもいいぞ」
魁人様は簡単に言いますが、あのサイズの玩具を使うというのは、女性としてやはり躊躇いがありました。
「もう本当に旦那が帰ってくるだろうからこれぐらいにしておこう。宿題はちゃんとやったら画像で報告しなさい。あ、それから今日撮った動画を送るのも忘れないように。じゃあ、もう切るぞ」
魁人様は一方的に話してLINEを切ってしまいましたが、私も時間が無いので身体を洗いすぐにお風呂を出ました。程なく夫が帰宅しましたが、もちろん何事も無かったように普通に振る舞いましたので、何か夫に気づかれる心配はありませんでした。少し躊躇いはありましたが動画も送ってしまいました。自覚は全くありませんでしたが、今思えばこの時点で完全に魁人様に支配されていたのだと思います。
それからしばらく魁人様と会うことはありませんでしたが、定期的にLINEでの連絡はあり、“自習”の報告をさせられました。最初はきついと感じたオマンコもすぐにそのサイズに慣れてきました。やはり私は人より濡れやすいようで、“自習”をする前にその事を考えるだけで下着に大きな染みが付くほど濡れてしまうため、実際に“自習”をする時には大きなディルドもスルッと入るようになっていきました。
逆に苦しかったのは口での“自習”でした。魁人様に入れられたところまででも自分で入れるのはなかなか大変で、ゲエゲエえづいてうまく飲み込むことが出来ませんでした。ただ、苦しくても涙が出ても、不思議ともっと奥まで入れたいと気持ちになり、徐々に奥まで飲み込めるようになってきました。とても苦しくて涙や鼻水が大量に出るような状態になっているのにオマンコがびっくりするほど濡れてしまい、やはり私はマゾなんだとイヤでも自覚せざるを得ませんでした。魁人様の説明だと、前に魁人様のチンポを飲み込まされた時も完全に奥まで入った訳ではなく、まだ喉の入り口に入っただけだと言う事でした。本当のディープスロートとは喉を通り越して食道まで入るのだと言われました。魁人様はイラマチオというよりはディープスロート大好きで、自分から喉奥まで咥え込めるような奴隷が欲しいし、そう躾けたいけど、これについてはかなり素質に依存するようでなかなかそこまで出来るようになる奴隷はいないということでした。
実は私にはその“素質”があり、すぐではありませんが、完全に喉奥まで咥え込めるようになりました。咥え込めるだけではなく、喉を犯されて逝ける喉マンコ奴隷になったのでした。その時、喉奥を使える奴隷は私だけだったので、魁人様は私を調教する時はほとんど喉奥に射精されました。喉の奥で射精されると吐き出すことも出来ず、直接胃に精液を流し込まれるような感覚で強烈な被支配感でした。魁人様は調教時に何度も射精するような人では無く1度しか射精しない時もありましたが、そんな時でもオマンコではなく私には喉奥で射精されるのでした。そして、当然のように喉奥で射精を受ける時に私自身も逝くように躾けられたのです。

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