- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
ある女性の告白_第63回
2025年10月23日 21:17
ようやく魁人様が口を離してくれました。
「あぁ、もうダメです。逝きそうなの、お願い、逝かせてくださいーーー」
私はたまらずに叫んでいました。
「いいだろう。逝きなさい」
魁人様がピストンの速度を上げて強く打ち付けてきました。
「あっ、あっ、逝くっ、逝きますっ、あぁぁーーー」
そう叫んだ直後、魁人様が私の口に舌を差し込みながら強く吸ってきました。口を塞がれたまま、私は身体をビクンビクンと震わせながら深く逝っていました。
「子宮の入り口にチンポがめり込んでいるのが分かるか? このまま動かなくても逝けるのはこの間も教えてやったな」
魁人様のチンポが杭打ちのように私の奥に突き刺さっているのはわかりましたが、それが子宮の入り口に入っているかとかは全然わかりませんでした。オマンコに奥まで入ったチンポがぎっしり詰め込まれたような感じだけでした。
「またマンコが勝手に動いてくるぞ。ほら、また逝きそうになってくるだろ、フフ」
魁人様はじっと動かないのですが、チンポの先だけをビクンビクンと動かして刺激を与えてきます。その刺激に応えるように私のオマンコが収縮してどんどん快感が高まってきました。
「ほら、もう我慢しなくていいぞ。自分でマンコ動かして逝きなさい」
「あっ、あっ、あっ、あっ、ダメっ、逝く、逝きます・・・」
私の意思とは関係なく動くオマンコから湧き上がる快感に全く我慢も出来ず逝ってしまいました。奥に魁人様のチンポを嵌め込まれると逝ってしまう身体にされたと感じました。
「やはり佳織のマンコは覚えがいいな。私のチンポを締め付けて搾り取ろうとするんだろうな。私じゃなかったら我慢出来ずに吐き出してるところだが・・・私が射精しないから佳織の方が我慢出来なくなるだろう? 他の男だとこれは経験できないぞ」
魁人様でないと経験できない、そう言われてますます魁人様の凄さを思い知らされました。
「ここまではこの間もやったことの繰り返しだったが、これからは違うセックスを教えてやるぞ」
魁人様が身体を起こしながら、一緒に私の身体も引き起こしました。魁人様に串刺しにされたまま向かい合って座った姿勢にされました。
「あぅ・・・、ダメッ・・・・」
深くまで入っているチンポに自分の体重がかかって更に深くめり込んだ気がしました。
「言葉で言えば座位。正常位とはまた違った密着感が楽しめる」
魁人様は私を抱いたまま特に腰を動かすこともせず、私の胸に顔を近づけてきたかと思うと、乳輪よりも広い範囲を口に含んで吸い上げてきました。まるでオッパイを丸呑みされたような感じでしたが、吸いながらすぐに舌で乳首を転がしてきました。
「ああ、イヤッ、あっ、あっ、あぁぁ・・・」
ボンデージテープで絞り出すように拘束された乳房はいつもよりも敏感になっていました。特に乳首は触られてもいないのにパンパンに勃起していたようで、舌を当てられた瞬間に電気が走るような快感でした。その感覚にたまらず身体を揺すったら、オマンコにはまり込んでいる魁人様のチンポが中で動き回っているのと同じように快感を与えてくるのでした。
乳首を舌で責められ、その刺激で自分で身体を動かしてしまって感じてしまっている、魁人様は全く腰を動かしていないのに激しく犯されているのと同じでした。むしろ自分で腰を振っているようで、その姿のいやらしさが恥ずかしくていたたまれない気持ちでした。
「私は何もしないから自分で腰を振って逝きなさい」
乳房から顔を離して、今度は片手で乳首を摘んでグリグリと転がしてきました。
「ああっ、ダメッ、そんな・・イヤッ、やめて、あっ、あっ、あっ、ああーー」
乳首を責められて腰のイヤらしい動きが止まらなくなっていました。
「ほら、我慢せずに逝け」
魁人様は乳首を捻り潰すように摘み上げました。
「あぁっ、イヤ、いあぁぁ、逝くぅーーーーー」
私は自分のオマンコの中が激しく締まるのを感じながら逝ってしまいました。




このウラログへのコメント
コメントを書く