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ある女性の告白_第64回

2025年10月24日 17:00

「おっ・・おぉ・・・・・、これは本当に凄いな・・・」
逝きながらぼーっとした頭に魁人様の言葉が何となく入ってきました。
「さっきもきつかったが、今度は私ももう少しで我慢出来なくなるところだった。お前は本当にいい道具を持っているな。だが、男は良くても、この道具がお前にちゃんとしたセックスを与えてくれないというのは不幸な話だな・・・」
“いい道具を持った女はセックスを楽しめない”と後から何度も魁人様に聞きましたが、この時はぼんやりとしか頭に入ってきませんでした。
逝ってしまった私の首を抱え、魁人様がキスしてきました。魁人様が求めるままに舌を差し出し、吸われ、舐められ、でも、この時私も積極的に応えてしまいました。何かにすがらないとおかしくなってしまいそうな、この後何度も経験するのですが、フェラ奉仕と同じで自分から求める感情が初めて起こったのがこの時でした。
キスはかなり長い時間続きました。キスしながらさっき逝った時と同じように乳首を責められて何度も逝きそう
になりましたが、手を離したりキスを中断したり、挿入しているチンポの角度を変えたり、うまく逝かないようにコントロールされました。
その姿勢でかなり長い時間キスを続けた後、両手で私の身体を支えながら魁人様が後ろに倒れました。女性上位の姿勢でした。魁人様が動かないので私はどうしたらいいのかわからずに固まってしまいました。
「上になっているのにじっとしてどうする? 今さら恥ずかしがっても仕方ないだろう。好きなように動いてみなさい」
そう言われても自分で動いた経験が無いので、どう動いたら良いのかよくわかりませんでした。騎乗位の経験が無いわけではありませんでしたが、積極的に動くような経験がなかったのです。
「あの・・どう動いたら・・・」
別にぶりっ子をするつもりは無く、むしろこの歳でこんなことを訊くほうが恥ずかしかったのですが、どうしたらいいか分からないので仕方なく訊きました。
「佳織は本当につまらないセックスしかしてこなかったんだな・・・。どうもこうも好きなように自分が感じるように動けばいい。騎乗位女性側から一番気持ちがいいのはこうかな?」
魁人様が私の腰を掴んで前後に揺らしました。
「あっ、あっ、気持ちいいです・・・」
クリが擦れて強い刺激が来ると同時に入り口を支点に魁人様のチンポが中をグリグリ掻き回してきました。
「あとは自分でやってみろ」
魁人様は私の腰から手を離し、私の胸を下から鷲掴みにしてグイグイ揉んできました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
魁人様にされたように腰を前後に動かしてみました。体重が乗っているのでクリがグリグリと擦れ、中の魁人様のチンポから、そしてグイグイ強い力で揉まれている胸から一気にと快感が走りました。
「あっ、イヤっ、これすごい、ダメ・・・」
今までに感じたことの無い快感でした。しかも自分で腰を振っているイヤらしい姿を嫌でも意識してしまい、精神的にもおかしくなりそうでした。
「やっぱりこれはいいだろう? 上になったら女は必ずこうやって腰を振りたがるからな。一度自分で腰を振りながら逝ってみなさい」
魁人様に言われるまでもなく、腰の動きを止められなくなっていた私はどんどん激しく股間を魁人様の身体に擦り付けるように動いて一気にアクメに向かって昇っていました。
「あぁ・・・、ダメ、見ないで、恥ずかしいです・・・腰が・・・止まらないんです・・・」
「ダメだ。しっかり見てやる。佳織があさましく腰を振って逝くところをしっかり見てやるかなら。ほら、もっと腰を振って逝きなさい」

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