- 名前
- なお
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- 年齢
- 73歳
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- 茨城
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第49回
2025年10月09日 20:11
今度はクリトリスでした。魁斗様の責め方を思い出させるように同じやり方を強要されました。クリトリスの根元はそれまでは全然知りませんでしたが、強い快感をもたらすポイントだという事はこの間、イヤと言うほど教えられていました。そこ自体も敏感ですし、引っ張られてクリ全体も刺激されるので合わせて強烈な刺激になり、またすぐに逝きそうになっていました。
「あっ、あっ、あっ、もう逝きそうです・・・」
「指を止めろ。次はどうやるか覚えているな?」
「クリを両手の指で挟んでクリクリと・・・」
「よし、良く覚えていたな。私のやり方を思い出して、自分の指を私の指だと思って同じようにやりなさい」
あの時の記憶を呼び起こしながら両方の人差し指でクリトリスを両側から挟んでクリクリ動かしました。これも強烈な刺激でそんなに長くは我慢しきれませんでした。
「ああ・・・ダメです・・・逝きそうです・・・」
「指を止めなさい。少し落ち着いたら根元をクイクイだ」
「はい・・・」
魁人様に言われるままに指を動かしていると、本当に魁人様自身に責められているような気持ちになっていました。クリトリス責めも動きを変えながら何度も寸止めされて、私はまた逝きたくて我慢出来なくなってきました。
「魁人様・・・もう・・逝かせてください・・・」
「佳織はすぐ逝きたいとおねだりしてくるイヤらしいマゾ奴隷だな。もう乳首で2回も逝ってるんだから今日はもういいだろう? それとも佳織は2回逝ったぐらいじゃ我慢できない淫乱マゾだと言いたいのか?」
「そ、そんな・・・淫乱マゾだなんて・・・」
「淫乱マゾだろ? 一日にオナニーで2回逝ってもまだ満足できないなんて普通の女じゃないよな? そういうのを淫乱マゾと言うんだろ?」
「だって・・・」
逝っても次々敏感な場所を責めてきて、寸止めを繰り返されたら誰でもそうなってしまう、と思いましたが、そう言ったところでまた何か揶揄されるだけだと思うと単純に逝きたい気持ちを口に出すだけになりました。
「あぁ・・・もう我慢できないんです・・・お願いします、逝かせてください」
「淫乱マゾの佳織は何度でもオナニーで逝きたくてたまらないということでいいかな?」
「あぁ・・いいです。何でもいいから逝かせてください!」
とにかく逝きたい気持ちが強くてもう魁人様の言いなりでした。
「ふふ、何でもいいのか・・・。では、逝かせてやってもいいが、その前にTV電話に切り替えだ。佳織は別に画面を見なくてもいいからスマホはマンコの前に置きなさい」
びしょ濡れになったオマンコを魁人様に見られてしまう恥ずかしさに一瞬躊躇いましたが、既にもっと恥ずかしいところを見られていると思うと、今逝きたいという欲求の方が勝ってしまい、言われた通りにセットしてしまいまいた。
「ふふ、やはりグチョグチョだな。佳織のマンコが逝きたがっているのが良くわかるぞ。さて、ではさっきのように指を2本そのグチョグチョのマンコに入れなさい」
そんな状態になっていたので2本の指はスルリとオマンコに入りました。入れるだけではなく、すぐに動かしたいと思いましたが、すでに魁人様の指示を待つ気持ちになっていました。
「さっきのように指を少し曲げてマン汁を掻き出す動きをしなさい。慌てて思い切り動かすんじゃなく、ゆっくりマンコの壁を擦りなさい。勝手に早く動かすんじゃないぞ、見ているからな」
魁人様に言われた通り、ゆっくりと掻き出す動きをしました。声が止まらなくって愛液もまたダラダラと溢れ出しました。
「そうだ、その早さで出し入れを続けなさい。やはりマン汁は垂れ流しだな。もう逝きそうになってきたな。腰が恥ずかしく動いているぞ。佳織、もう我慢できないか? 逝きたくてたまらないか?」
「ああ、もう逝きたいです・・・」
「よし、逝ってもいいぞ、曲げた指先に力を入れてマンコの壁に強く押し付けながら出し入れを続けなさい」
魁人様の言うとおり、指に力を入れるとすぐに逝きそうになりました。同時に潮を拭く感覚もありました。
「あっ、あっ、あっ、ダメッ、出ちゃう、逝くぅーーーーー」
「あははは、潮噴きしながら逝ってるぞ。オナニーで潮噴くとは相当恥ずかしいマンコだな」
何を言われても逝き始めてから止めることも出来ず、ただ潮を噴きながら逝くという恥ずかしい姿を見られるだけでした。かなり深く逝ってしまい、指をオマンコから抜きもせずにぐったりしてしまいました。




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