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ある女性の告白_第50回

2025年10月10日 11:48

「指を止めていいと誰が言った? 動かし続けなさい。あんなに逝きたかったんだから一回と言わず何度でも逝きなさい。ほら、Gスポットを擦りなさい」
魁人様の言葉で反射的に指をまた動かし始めました。もう身体中敏感になっているので、またすぐに逝きそうになりました。
「あっ、ダメ、また・・・」
「遠慮せず逝きなさい。逝きたかったんだろう? 何度でも潮噴きしながら逝きなさい!」
「ああーーー、逝く逝くーーー、逝っちゃうーーー」
また潮を噴くのを感じながら逝ってしまいました。
「指を止めるなよ。潮が出なくなるまで逝き続けろ! そのままGスポットをゴシゴシ擦りなさい!」
魁人様に命令されて指が止まらなくなっていました。逝くたびに腰がガクガク痙攣して潮を撒き散らしてしまいました。指も声も腰も魁人様の言うままに止まらなくなって、過呼吸のようになっていました。
「もう本当にダメ・・・許して・・・」
「いいだろう。指を抜きなさい」
やっと指を止めることを許された私は身体から力が抜け、ぐったりとしてしまいました。
「自分の指を支配された感想はどうだ? 今までオナニーでこんなに逝ったことは無いだろう?」
そう聞かれた私は何度も逝った余韻で疲れ切り、何も考えられず素直に答えてしまいました。
「凄かったです・・・身体がおかしくなりそうでした」
「そうだろう。あんな潮噴きオナニーで逝きまくったんだからな。佳織はどうしようもないマゾだから支配されることでたまらなくなるんだ。いくら頭で抵抗しても佳織の身体はもう私に支配されているからな」
(身体が支配されている・・・)私には身体が支配されているのか、それとも頭まで支配されているのか分かりませんでした。途中から魁人様の言う通りにしか身体が動かなくなったのは事実ですが、頭の中で抵抗できたのかどうかもわかりませんでした。
「佳織、お前の頭も支配されているかどうか試してやろうか? 私の奴隷になった女はみんな私の命令で脳逝きできるようになる。佳織はもちろん脳逝きの経験は無いな?」
脳逝き?という言葉は知りませんでしたが何となく意味は理解できました。でもまさか自分が、とはとても思えませんでした。
「ありません・・・」
「では今から経験させてやろう。1回の調教でそこまでは難しいが、今オナニーで逝きまくった身体でドMの佳織なら多分問題なく脳逝きできるだろう。私の言う事を良く聞きなさい」
そんなことが今できるとは思えませんでしたが、魁人様の口ぶりからすると本当にそうなるのでは、という気持ちもかなりありませんでした。
「この間の調教で私のチンポが佳織のマンコを削りながら奥に入ってきた時の感触を思い出しなさい。ゴリゴリと入ってきた時の感触、マンコがいっぱいに押し開かれて削られて、奥の気持ちいいところにぴったりとハマった時の感触を思い出しなさい」
魁人様が言う通り、あの時の事を思い出してしまいました。オマンコの中をギリギリと進んで来て奥で止まった時の事を・・・。
「あの時どうなった? 私のチンポの先を包むように佳織のマンコが動き出したよな? 思い出したか? マンコの肉がギュウッ、ギュウッと締まる動きをしたことを。思い出しながら丹田、へその下あたりに集中してマンコの奥が締まる動きを思い出しなさい。思い出したら中に私のチンポが入っていると想像しなさい」
魁人様のチンポが私の奥で止まった時の事、魁人様は動かないのに勝手に私の中が動いて魁人様のモノを締め付け、締め付けることによってその存在が強く意識され、また締め付ける事を繰り返した、あの事を思い出しました。
「あっ・・・、あっ・・・、変です・・・」
実際に中に何も入っていないのに、私のオマンコの奥が動き出したのを感じました。

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