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ある女性の告白_第47回

2025年10月07日 20:17

私は恥ずかしくて返答はもちろんできず、声にならない声を出すことしかできませんでした。
「佳織、もうそんなじれったい動きじゃなくてちゃんとオナニーしないと我慢できないんじゃないのか? したいならもう一度はっきり“オナニーがしたくてたまりません”と言いなさい。言わないとずっとこの動きを続けさせるぞ」
こう言われたからと言って、本当は魁人様に従う必要は無いのです。でも、私はもう魁人様にすがるような気持ちになっていました。まだ躊躇いは残っていたものの、言われた通りの言葉を口にしてしまいました。
オナニーがしたくてたまりません・・・」
「誰がオナニーしたいんだ?」
「佳織はオナニーしたくてたまりません・・・」
「それならちゃんと私の言いつけを守りなさい。お風呂に入ってすることは何だった? 覚えているな?」
魁人様にそう言われると、ただオナニーがしたいという頭から少しだけ冷静になって思い出しました。
「顔と胸の写った写真・・・」
「そうだ。ちゃんと覚えているならすぐに撮って送りなさい」
話がまた写真に戻されてしまいました。顔の写った完全なヌードを提供してしまうというのはどうしても抵抗がありました(この時点で既にベッドに張付けられた写真や事後の失神状態の写真を撮られているのですが)
「もう写真はイヤなんです・・・許してください」
「また許してください、か。佳織はすぐ許してくださいと言うけど、許す方には何のメリットも無いんだよ。それで簡単に許すと思うか?」
「それは・・・でも・・・」
「当然許さないんだが、最初だし選ばせてやろう。命令通り、顔と胸がしっかり写った写真か、そうだな、佳織がマンコにズッポリ指入れしてるところでも撮ってもらおうか。オナニーするんだからガッツリ指入れしてマン汁ダラダラ垂れ流してるところをスマホを置いて固定して撮るか、顔と胸か、どちらかを選びなさい」
「顔は無理なので・・・」
そもそも写真を撮って送る必要なんて無かったはずですが、この時はどちらかを選ばないといけない気持ちになっていました。
「そうか、じゃあマンコ指入れだな。やっとオナニーできるな。もうぐちょぐちょ音立てるぐらい濡れてるからすぐマン汁が溢れ出すな。さあ、スマホ動画にセットしてオナニーしなさい」
言われた通り、スマホをちょうど股間が写るように置いて動画を撮りながらオナニーを始めました。私はあまり指を中に入れてオナニーしたことは無かったのですが、この時は自分でも中に入れたい気分でした。中指一本を抜き挿しすると、すぐにグチョグチョとイヤらしい音を立て始めました。
「凄い音だな。どれだけマン汁出してるんだ。本当に佳織のマンコは汁気が多いな。我慢しないで声を出しなさい」
必死で声を出すのを我慢していたのに魁人様には分かっていました。声を出せ、と言われてタガが外れたように声がでてしまいました。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・ああーん、あっ、あっ、あっ・・・」
自分が動かしている指の出入りとシンクロして声が止まらなくなってしまいました。
「ちゃんといい声で鳴けるじゃないか。指は何本入れている?」
「あっ、あっ・・・一本です・・・」
「じゃあ今日は2本入れなさい。すぐに何本でも入るようになるが、まずは2本からだ。入れたら少し曲げてマン汁を掻き出すように出し入れだ」
「はい・・・」

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