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ある女性の告白_第34回

2025年09月21日 20:16

何かどんどん長くなってきて、というかダラダラ続いているだけみたいな気がして、自分では小学生の作文みたいだって本当にイヤになってきたりもします。一度気分転換にこの時の気持ちを書いてみたいと思います。

欲求不満だった私が魁人様と初めて会った後、本当の事を言えば私の性欲はとめどもなく膨れ上がっていました。自分が中で、セックスで逝けた、そして潮まで噴いていた、こんなに気持ちいい事があるなんて今まで知らなかった私は何だったんだと思いました。それでも不倫にはまるなんて絶対にまずいしありえないと思っていました。でも魁人様から2度めの誘いがあって迷ったものの、前とは違う事を長時間かけて、と言われた時には期待しかありませんでした。実際に会ってすぐショーツがびしょ濡れになっていることを指摘された時にはもう酔っ払ったようになっていました。朦朧として正常な判断力は無くなっていました。そして拘束されて魁人様にマゾという言葉を何度も言われながら責められているうちに、自分がマゾだという意識を深いところに刷り込まれていました。意識の表面では違う、と思いながら私の深いところでは自分がマゾだと認めていたのだと思います。その後も(ポルチオを責められ始めた時点)表面の意識と深いところの綱引きでした。常識、倫理観など、普段の自分と深いところでもう魁人様に全てを支配されてしまいたいと思っている自分が無意識のうちに戦っていました。魁人様によれば、私がドMであることは最初に会った時に目や所作、反応を見るだけですぐに分かったと言っていました。一日あれば間違いなく堕とせると確信していたそうです。ただ、思ったより私が堕ちずに頑張ったのは意外だったが、より楽しめたそうです。まだ、この後も私の葛藤は続きます。

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