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ある女性の告白_第23回

2025年09月09日 19:46

私は自分のマゾ奴隷奉仕する時に手は使わせない。口だけでさせる。佳織にも口だけでする奉仕を覚えさせるからな」
そう言われても私には何をしたらいいのか全くわかりませんでした。
「まず長さと太さを覚えろ」
REDさんは頭の横からペニスの根元を横から咥えさせました。そして横笛を吹くような形で何度も先まで私の唇の上を往復させました。出来る限り大きく咥えて竿を唇で締め付けるように言われ、そしてこれは他のどんな咥え方でも同じですが、咥えたら口の中で必ず舌を動かして舐め続けるように言われました。舐め方もどこをどう滑れば良いのか細かく指示してきました。例えば、この最初に横笛の形の時は、ペニスの裏筋に沿って舌を押し付けて細かく動かせ、みたいな感じです。うまく出来るまで何度も何度も繰り返させられました。REDさんの満足する出来になるまで繰り返させられるのです。
「初めてにしては覚えはまあまあだな。これが後で佳織のマンコを犯しまくる事を意識しておけ」
改めて言われると、前の時にこれが自分の中に入ってきたとは信じられませんでした。そしてまたこれで犯されると思うと身体がまた熱くなるのを感じてしまいました。
「さて、そろそろ犯してやるか」
横に咥えたり、縦に咥えたり、玉袋まで他にもいろいろなやり方を同じように教えられた後、REDさんからついに“犯す“という言葉が発せられました。今まで”抱かれる”とは思っても“犯される“と意識はしていませんでしたが、やっとセックスされるんだと少しホッとしました。
「ふふふ、勘違いするなよ、いくらベチョベチョにしてもここはまだだからな」
っと言いながらREDさんは股間割れ目をグチュグチュグチュッと音を立てて擦りました。
「あっ、あっ、あーーー」
いつの間にか私はまた性器を派手に濡らしていました。こんな形で指摘され、また恥ずかしさがこみ上げてきました。
「私のチンポを舐めて発情してるのは分かるが、犯すのは佳織の口だよ」
口を犯すと言われましたが、さっきから既に口内はREDさんのもので蹂躙されていました。REDさんの大きなペニスは咥えるだけで顎が外れそうになりましたが、それでも出来る限り唇と頬を締めながら吸い込み、下も忘れずに動かすという訓練?を何度もさせられていました。
「口の中をチンポで擦られるのも結構気持ちいいだろう? これからは口だけじゃなく喉でも奉仕出来るように覚えてもらうぞ」
確かにREDさんの大きなペニスで口いっぱいに塞がれて、必死で締めている時に出し入れされると、カリの部分で上顎が擦られて、まるでキスの時に舌を差し込まれて舐められたような感覚に陥っていました。
「私のチンポの長さはもう十分にわかったと思うが、全部咥えてもらうぞ」

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