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ある女性の告白_第30回

2025年09月16日 17:22

「今は佳織を逝かせないよ。ここから逝ってたら本当に体力が持たないからな。ふふ、心配しないでも後で死ぬほど逝かせてやる。まあそれで死んだ女はいないから安心して逝けばいい」
“死ぬほど逝かされる”と聞いても逝く寸前で寸止めされた私にとっては上の空でした。後から思えば、それまでにもう20回以上逝かされていたのですから、普通に考えたら十分“死ぬほど”逝かされていました。それで“死ぬほど”と言っているのですから正常な意識があれば本当にもう無理と泣き出していたかもしれません。魁人様はすぐに入り口でのストロークを再開しました。私はすぐにその快感に鳴かされました。中に入れて小刻みに、そしてカリを入れて抜いて、同じやり方です。乳首もクリもフェラチオ潮噴きも、全部同じ事を何度も何度も何度も何度も繰り返し、私の身体に刻み込んできました。そしてこれが魁人様の開発調教のやり方でした。
「ああーーー逝く逝くっーーー」
私が何度絶頂を告げても、その寸前で魁人様は抜いてしまいます。抜かれるたびに魁人様のペニスを追いかけるように腰を突き出してしまうくらいになっていました。
「ああーーもうお願いです、逝かせてくださいーー」
私は強制されてもいないのにアクメを懇願していました。(魁人様は絶頂=逝くことをアクメと表現することが多かったので、私もここからアクメという事にします)
「ダメだ。逝かせない。そう言ったよな。いくら泣いても喚いても逝かせない。ここはもう私のチンポの形に削れたようだから後10回ぐらい復習したら次に進もうか、ふふ」
「ああ、もうイヤ、逝かせて欲しい・・・」
魁人様は私の懇願を無視して淡々と入り口を責め、寸止めを繰り返しました。私は「逝くーーー」「逝かせてくださいーーー」と何度も叫びましたが、魁人様は決して私を逝かせてくれませんでした。私は無意識に何度も腰を突き出して魁人様のチンポを自分で擦り付けて逝こうとしていました。いつもの私なら、いえ、普通の女性なら恥ずかしくて決して出来ないような動きでした。それでも魁人様は私の動きをあざ笑うかのように紙一重で受け流して私の懇願を受け入れる事はありませんでした。
「もう入り口はいいだろう」
入り口を集中的に責められて逝きたくておかしくなっていた私は「えっ、本当に逝かせてもらえない・・・」と困惑しました。いえ、もっとはっきり言えばがっかりしました。もう本当に逝かせてもらえないのではないかと不安になっていました。
「次はオマンコ全体に私の形を削り込む」
ずっと入り口で留まっていた魁人様のペニスがゆっくりと奥へ進んできました。数ミリずつズルズルと進むような感じで強い刺激はありませんが、中がぐーッと押し拡げられていく感覚がジーンと身体中に広がっていきました。奥まで行ってすぐまた同じ速度で戻ってきました。
「あ゛あ゛ぁぁぁ・・・」
口が開きっぱなしになって、お腹の底からなんとも言えない変な声が勝手に出てしまいました。魁人様がゆっくりと動くので強烈な刺激ですぐ逝きそうになるとか、そういう感じとは全然違うのですが、身体の中から拡げられていく感覚はむしろ未知の快感でどこかに飛んでしまいそうな感覚でした。
「どうだ、抜く時の方が気持ちいいだろう? 経験の無い男はすぐに突っつきたがるが、本当は抜く時の方が気持ちいいんだ。チンポの形を見なさい。入れる時はスムーズに入るように出来ているだろう? 抜く時にカリが引っかるから気持ちがいいんだ。このカリが佳織のオマンコを削っていくんだ。この太いカリで今まで佳織がハメられたチンポの形を全部上書きする。一度私のチンポに削り込まれたら2度と他のチンポで満足出来ることは無くなるから覚悟しなさい、ふふふ」
魁人様の言う通り、抜いていく時にまるで膣肉が削られているような感覚がしてきました。弾力のある膣が削られるなんてありえないのですが、何て言うかゴリゴリと削られているような感じでした。その感覚に合わせて勝手に中が収縮しているようで、それも私に快感として感じられたのです。
「すごい締め付けだな、普通の男ならここでアウトだろうな。だけど、その締め付けは両刃の剣、自分にも帰ってくるだろ?」
そのとおりでした。魁人様のチンポが入って来ると私の膣肉が勝手に締め付けてきつくなり、そこをカリが引っ掻きながら戻っていくのです。刺激がずっと強く感じられ“削られ感”が増していきました。さらにその削られる感覚ですが今まで経験したことのないほど“長い”のでした。出し入れのストロークが長いのです。普通のセックスならピストンは“タンタンタンタン“というようなリズムで、”あっ、あっ、あっ、あっ“とういう感じで声が出ます。ところが、今魁人様が行っているのはピストンと呼べるようなものではなく、動きがゆっくりな上に魁人様のチンポの長さなので、”ぐぅーーー、ぐぅーーー“のようなリズムで声も”あーーーー、あーーーー“のような長音になります。そして、このロングストロークは削られるような感覚と同時にまるで内蔵ごと膣肉が外に引きずり出されるような、快感なのか苦しいのか分からないとにかく強烈な感覚を与えてきました。
「うああぁーーーん、ああぁーーー、ああーー、いやぁーーーーー」
泣き声、のようなひどい声で鳴かされていました。
「ふふ、いい声で鳴くな。気持ちいいだろう? オマンコが引っ張り出されているのが分かるか? 佳織のマン肉が私のチンポに絡みついて離したくないと言ってるぞ。ほら、見てみろ」
魁人様が手を私の頭の後ろに回して首を持ち上げました。挿入されているその場所が視界に入ってきました。
「ああぁーーーー、ダメぇーーーー、ああああーーーーー」
魁人様がペニスをゆっくり引き出すと、その回りの膣肉も引きずり出され、まくれ上がるようになっていました。そして押し入れる時はペニスにまとわりついて出ていた部分が一緒にずるずると引きずり込まれていきました。見たことの無い卑猥光景でした。考えてみればセックス中もオナニーの時も局部をはっきり見たりすることは無かったので衝撃的でした。ビジュアルとして目に飛び込んできた映像と引きずり出される感覚が繋がり私はパニックになってしまいました。
「いやあぁぁーーーー、だめぇぇーーー、壊れちゃうーーー、やめてーーー」
「ふふ、壊れるはずないだろ、壊れるどころかバカみたいにマン汁吐き出して喜んでるぞ、佳織のオマンコ
魁人様は引きずり出されてチンポに絡み付いている部分を撫で回してきました。
「ああーーー、あああーーん、いやあーーー」
本来は内側にあった部分が外からヌルヌルと撫で回されてゾクゾクするような異様な感覚に襲われました。元々愛液が多く濡れやすい私でしたが、その時は魁人様のペニスがベチョベチョに濡れるだけじゃなく、引き出す時に一緒に掻き出されて、それが根元にまとわりついて白くネトネトになっていて、それをなすり付けるように撫で回されていました。
“佳織のオマンコが喜んでる・・・” 魁人様の言葉が私の脳にまとわりつき、言葉が快感となって頭の中をグルグル回り始めました。まるで身体と頭の両方を犯されているような感覚で一気に逝きそうになりました。
「あっ、あぁーーー、逝く、逝きますーーー」
私が絶頂を告げたその時、魁人様はペニスを引き抜きました。

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