- 名前
- なお
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- 年齢
- 73歳
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- 茨城
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第33回
2025年09月20日 16:45
やっと言えたか。だが、それじゃダメだ。誰のどこに中出しされたいのか言いなさい」
「佳織のオ、オマンコに中出ししてください」
「旦那のいる人妻が他人に中出しをして欲しいとお願いするんだな?」
「はい・・・お願いします」
「それなら逝かせてやろう。もう佳織のオマンコは私の形にほとんど削り込んだから、最後は奥を変えてやる。ここが変われば好きなだけ逝けるぞ」
魁人様がまだ射精する気が無いのに驚きました。まだ私を開発することが第一の目的でした。
「私のチンポがまだ奥まで入りきっていないのはわかっていたか?」
えっ・・・あれでまだ奥まで入りきっていない? 私は魁人様が何を言っているのか意味がわかりませんでした。
「今、佳織の子宮は私の精を求めて下がり切ってる。それに当たらないように慎重に削っていた。今から本当の奥を教えてやる」
魁人様のペニスが今までよりも奥まで入ってきました。ゆっくり、ぐーっと奥に当たるのが分かりました。今まで感じた事の無い子宮?への圧迫感でした。
「ああ、何なの、これ・・・」
快感には違いないのですが、今までとは違う、ジワーッと湧き上がるような緩やか快感ですぐに逝けるとはとても思えませんでした。魁人様は激しく突いたり動いたりする事はなく、ペニスの先を子宮口?のあたりに押し付けながら微妙に戻したり進めたり、動く余地があるわけではないのですが先端を右へ振ったり左へ振ったり、上に上げたり下に下げたり、何というか奥まで当てたままモゾモゾと動いていました。しばらく動くと、かなり圧迫感の強い場所でピタリと止まりました。
「どうして動かないの・・・」
私はじれったくて思わず口に出してしまいました。
「奥までぎっちり嵌めたら動かずにこの形におまえのマンコを慣らしてやる。自分でわからないか? お前のマン肉が私のものにフィットして包見込むように動きだしたのを」
もちろん膣内の細かい動きなんてわかりませんが、魁人様のペニスの形がはっきり感じられるようになってきました。それと同時にそれを絞るように中が勝手に動き始めた気がしました。
「あっ、あっ、あっああーーー」
自分のあそこが動くたびに快感が湧き上がってきて声が出始めました。
「慣れてきたな・・・ふふ。もっと私のチンポを意識しなさい。奥まで嵌められたマンコは勝手にチンポに馴染んで逝けるようになる。最初はそれで十分だ。自分のマンコが締まって逝く感覚を覚えなさい。佳織の優秀なマンコならすぐに覚えられるから」
奥に当てたまま抜き挿しはせずじっと動かさないのですが、時々ビクンビクンと動かして私に刺激を与えてきます。その刺激を感じると膣肉が勝手に動いてギューッと包むような収縮をするのですが、その収縮が勝手にだんだん強く早くなっていきました。
「ほら、勝手にオマンコが動いているのが分かるな? ほら、もう逝きそうになってる。あと10回動いたら逝くぞ、ほらっ」
魁人さんに言われた10回はあっという間でした。言葉に煽られたように奥が勝手に収縮を繰り返して本当に逝ってしまいました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、逝く、逝っくうぅぅーーーーー」
更に痙攣するように奥が締め付けを繰り返し、腰も一緒に痙攣するようにして逝ってしまいました。魁人様は腰を動かすこともなく、チンポの先をピクピクと少し動かしただけなのに私の奥が勝手に反応して逝ってしまったのです。




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