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ある女性の告白_第25回

2025年09月11日 19:50

「苦しいのがいいだろう? マゾの中には呼吸を制御されるのが快感になる女が多いんだよ。首絞めてやると逝く女とかな。佳織もだいぶ慣れてきたから苦しいけど感じてきただろ? 体がビクビクしてるからわかるぞ。最初からイラマで逝きそうとは本当にいい口マンコだ」
REDさんが喉奥まで押し付ける時間がだんだん長くなってきて、息が出来ずに頭がぼーっとなる時間も同時に増えてきました。苦しくなるとただ快感だけが体に溜まってビクビク震えだしました。あ、ダメだ、私、逝っちゃうと思った瞬間、REDさんはペニスを喉奥にグッと押し付け、同時に乳房をギューッと強く握りつぶすようにして乳首も一緒に弾きました。
「あごぅぅ・・・ぐぅぅ・・」
私は塞がれた口から声にならない叫びを漏らしながら逝ってしまいました。涙、鼻水、よだれでぐちゃぐちゃになりながら喉奥を犯されて逝ってしまったのが、ひどくショックでした。
「やっぱり逝ったな。佳織は本当に優秀なマゾ奴隷になれる女だな。その感覚を良く覚えておけよ。喉を開けたり締めたり出来るのが最高の口マンコだからな」
喉を開ける、というのは何となく分かりましたが、締めるとか全くわかりませんでした。でも、それは後から覚えれば良いと言われました。
「さて、そろそろお待ちかねのマンコ開発に進もうか。ここからは長くなるから覚悟しておきなさい。この間は中逝きさせることが目的だったから手っ取り早くGスポットを引っ掻いてやったが、今日は本当のセックスを教えてやる。マンコの中、全部開発してやるからな」
私はまだ喉奥を犯された疲労でぐったりしていましたが、REDさんが手早く手足のロープを解いてくれました。そしてまたペットボトルの水を渡してくれました。
「水分はちゃんと補給しなさい。イラマの前にものを食べると本当に吐くかもしれないので食べさせなかったけど、エネルギーはさっきのゼリーで足りてるだろう」
私はとにかく水を喉に流し込みました。粘ついた唾液も全部飲み込んで何とか一息付きました。そのまま休憩したかったのですが、またすぐにREDさんに手枷と足かせをロープに繋がれました。今度はさっきと違い普通の向きで枕の方に頭を向け、やはり大の字に張付けにされました。腰の下に一つ枕を入れられ、腰を上に突き出すような形になってしまいました。当然股間丸見えでした。もうずっと見られているし、舐められてもいるのに、それでも股を拡げて無防備な姿勢は恥ずかしくて仕方ありませんでした。
REDさんは股間に来るのではなく、私の胸の上にまたがり大きなペニスを顔の前に突き出しました。つい今まで散々私の口を犯していたモノがまた目の前にそそり立ってすごい圧迫感でした。
「これからこのチンポで佳織のマンコ開発するが・・・その前にちゃんとお願いしてもらおうか。まずはチンポの先にキスだ」
そう言って口元にペニスの先を近づけてきました。ここで逆らったらまた喉まで挿入されて苦しまされるのではという恐怖で、咄嗟に筒先にキスをしていました。
「よし、素直にキスが出来たところでお願いしろ」
REDさんは耳元で小声でこう言えとセリフを伝えてきました。

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