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ある女性の告白_第24回

2025年09月10日 19:37

REDさんは信じられない事を言ってきました。確かにもう何十分も訓練?させられて少し深く咥えることは出来るようになっていましたが、もちろん全部は無理ですし、そもそもそんなに奥まで入らないと思いました。
「これを咥えるには少しコツがいるが慣れれば出来るようになる。デカイだけで突っ込むことしか能の無い男だと苦しいだけでいつまで経っても出来ないけど私はちゃんと教えてやるから大丈夫だ」
REDさんは本気でやらせるのだと分かりました。その時には私に拒否する選択肢は無いと理解していたのでREDさんの言う通りにするしかない、と思いました。
「まず、奥まで通り道をちゃんと確保しないと絶対に入らない。なるべく口から喉までを一直線になるように気を付けるんだ。完全に一直線にならなくても大丈夫だから。それと喉を閉じないようにする。喉を開くには大きく息を吸うような感じで口から全部拡げるようなイメージだ。最初は一番やりやすいこの姿勢で練習だ」
頭がベッドの端から出ているので、口がまっすぐ横を向いているような姿勢なので、たしかに喉の奥まで一直線に近い形になっていると思いました。REDさんは膝立ちになって私の口にまっすぐペニスを差し込んできました。今まで咥えた時よりも更に奥までグッと入れてきました。
うぐぅ・・・ううぅ・・・」
口から喉までいっぱいになった気がして、うめき声しか出ませんでした。もう限界と思った時に少し抜いて、また同じくらい差し込んできて、それを何度も繰り返されました。そしてグッと奥に入れたところで一旦動きが止まりました。
「佳織、まだ奥まで入れてないぞ。今は口で感じるんだ。もうだいぶ気持ち良くなってるはずだ。まあ2/3ぐらいしか入れてないがもう少し慣らすからな。それから目を閉じるな。私のチンポで口を犯されてるところをちゃんと見るんだ」
REDさんが動きを再開しました。目を開けると本当に目の前でREDさんのペニスが出入りしているのが見えました。出入りのたびに玉袋がぶらぶら揺れていて現実とは思えないような光景でした。そして抜き挿しを繰り返しながら、REDさんは両手で乳房を揉み始めました。抜き挿しのタイミングに合わせてギュッ、ギュッと音がするくらい強く揉まれましたが、そんなやり方でも快感が湧き上がってきました。不思議なことにペニスで擦られている口腔からも快感を感じ始めました。うめき声に混じって鼻からも変な声が出てしまうようになってきました。
「そうだ、感じろ。喉を開け。最初はえづくが気にするな。吐いてもいいが我慢しろよ」
言い終わるとREDさんは更にぐぐっとペニスを押し込んできました。
「ぐえぇぇ・・・」
私は本当に吐きそうになりました。顔に玉袋が押し付けられるほどギチギチに押し込まれました。苦しくて涙が出てきて叫びたくても逃げたくても身動きが取れません。息が苦しくなって頭がぼーっとしそうになった時、REDさんは元の場所までペニスを引きました。苦しいことに変わりはないですが息だけは出来るので少しだけ楽になりました。
「良く頑張ったな。最初にしては本当に上出来だ。少しご褒美をやろうな」
REDさんは乳房を揉む手を休めずに同時に乳首も転がしてきました。苦しいけど乳首からも快感をもらって私の体はまた絶頂に向かおうとしていました。
「この調子ならすぐ慣れるな。佳織は口も優秀なマンコになるぞ」
REDさんはまた奥までグッと入れてきました。吐きそうになってえづくと今度はすぐに元の位置に戻してまたすぐに奥まで、奥で止める時間を長くしたり短くしたりしながら抜き挿しを続けました。私はずっと、えづく、うめく、息ができなくなる、涙と鼻水、ヨダレを垂らす状態にも関わらず胸からの快感と口と喉?からも快感が湧いてきたような気がしてきて、逝ってしまいそうになる予兆が感じられていました。

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