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ある女性の告白_第26回

2025年09月12日 20:14

「そんな・・・そんなこと言えません・・・」
「そうか、言えないのか。言えないなら仕方無いな。言いたくなるまで佳織の身体で遊ばせてもらうか」
REDさんはそう言うと顔の前から少し身体を足元の方にずらし、私の乳房の間にペニスをペタンと置きました。
「次ぐらいにはパイズリもしっかり仕込まないとな。このデカ乳はパイズリするためにあるようなものだからな。今少しだけ教えてやる」
REDさんは両側から乳房を押さえてペニスをグッと挟み込みました。
「さすがにこれだけデカイと私のチンポもしっかり挟めるな。粗末なチンポだったら埋もれて見なくなりそうだぞ。佳織もパイズリぐらいは分かるだろうけど、あれも適当にやってもだめだからな。良く覚えておけよ」
REDさんは両側から押し付けている手を素早く上下させました。
「これが普通のパイズリだが、こんなことだけじゃ全くダメだ。相手のチンポが大きかったら挟みながら必ず先は舐めろ。こういう風にだ」
と言いながら唇にペニスの先を押し付けてきました。私は言われた通り先に吸い付くようにしながら先を舌で舐めました。さっき教えられたように尿道口に舌を押し付けてチロチロと舌を動かしました。
「ふふ、ちゃんとさっき教えたことは覚えていたな。先を咥えたら必ず尿道口を舐める、だったな。覚えがいい子は好きだぞ」
不思議なことにこんな屈辱的な事をされているにも関わらず褒められて嬉しい気持ちになっていました。
「次はデカ乳に必須の技だ。右左を交互に動かしてチンポグリグリ責める」
右手と左手を上下バラバラに擦り合わせるように動かしました。胸の間でペニスがねじれるような複雑な動きをしていました。確かにペニスへの刺激はただ上下に擦るよりかなり強そうでした。
「あと、これもデカ乳、それも相当でかくないと出来ない技だが、佳織なら出来そうだな。縦パイズリを覚えておきなさい」
今度は胸をむんずと掴むようにして上に引っ張りました。その間にペニスを縦に突き立ててきました。同時にまるで胸を犯すようにペニスを上下させてきました。
「縦パイズリは乳全体を掴んで前に引っ張り出すようにしながらうまく真ん中に圧をかけるのが大事だ。ここでうまく圧をかけないとゆるマンに入れてるようで全然気持ちよくないからな」
自分の乳房を本当におもちゃのように扱われているのに何の抵抗も出来ず、情けない気持ちでいっぱいでした。そんな風に扱われているにも関わらず、また自分が興奮状態になっているのにも気付いて悔しい気持ちと諦めの気持ちが入り混じってもうどうしたらいいかわからなくなってきました
「ああ、それから重要な事を忘れてたな。パイズリする時は手のひらを使って圧をかけて、空いてる指は自分で乳首いじめろ。チンポに気持ち良くなってもらうだけでなく、自分も乳首で感じるんだ。それを見て男は興奮するからな」
REDさんは言った通りに乳房は手のひらで操り、空いた指、人差し指と中指と薬指の3本の指で乳首を弾きまくりました。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
ずっと敏感になったままの乳首から強い快感が湧き上がってきました。

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