デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

ある女性の告白_第17回

2025年09月02日 19:53

「こんなにベチョベチョに濡れてるパンツは初めて見るな、どれだけマン汁出す気なんだ、佳織?」
REDさんがまた言葉で私を辱めながらショーツの上から性器全体を大きく擦りだしました。言われたようにぐっしょり濡れたショーツは表面を擦っているだけで「ぐちょっ、ぐちょっ」と卑猥な水音を立てました。
「もうマンコ丸見えなのと一緒だな、佳織、見なさい」
REDさんに言われて股間に目を落とすと濡れたショーツ股間に張り付き性器の形をそのまま浮き上がらせていました。ちょっとオシャレなショーツを履いてきたのですが、それが結構薄い布地だったのがまずかったのです。
「いやあ、見ないで・・・」
「今更何を言ってるんだ? この間はこの中にズッポリ私のチンポを咥えこんで潮まで噴いてるのになあ。まあ、これはこれで恥ずかしい格好だけどな。乳首だけじゃなくてクリトリスが尖ってパンツ越しでもわかるぐらい突き出してるエロマンコ見られてるからな」
恥ずかしい事にクリトリスがぽっちりとパンツ越しに浮き出していました。感じてくると腫れたみたいになってあそこが開いてくるのは自分でも知っていましたが、REDさんに撫でられているうちに開いた形でショーツに張り付いて、クリトリスも勝手に皮が剥けてその形をショーツの外からわかるようになっていました。
「この間、ちょっと舐めただけですぐに逝った早漏の雑魚クリだったな。今日は少し鍛えてやるか」
ショーツの上から突起の両側を指で挟んでクリクリクリクリと転がし始めました。
「あっ、あっ、あっ、ダメです。クリダメ・・・」
「ダメじゃ無いだろ、気持ちいい、だろ? ほら、ほら」
「ダメ、ああ、それダメ、すぐ・・・」
「すぐ逝く、か。マゾ乳首の次はマゾクリか? ちょっとは耐えてみろよ」
特に強くしたり早くしたりもせず、ほんの軽い力でクリクリされているだけですが、私はすぐに限界が近づいてきました。
「ああっ、ダメ、もう・・・」
REDさんは指を離しました。
「まだダメだ。それから、これから逝く時に黙っていくことは許さないから、ちゃんと逝きます、って言ってから逝きなさい。まあ、もうちょっと楽しんでくれよ」
今度はクリの先端を乳首の時のように爪の先でカリカリと引っ掻き始めました。敏感になっている先端を刺激されてまたすぐに逝きそうになります。
「ああっ、ああっ、ああー、逝きます」
またREDさんはすっと指を離します。
「おいおい、もうちょっと頑張れよ。マゾ乳首の次にすぐマゾクリ認定されたいのか?」
REDさんに揶揄されても、この時もう敏感になったクリトリスは少しの刺激でも我慢できない状態でした。恥ずかしいけどクリで逝きたくて仕方ない状態でした。
「先はもう我慢できなさそうならこっちはどうだ」
今度は直接クリを触らずクリの上、根元のところを指でクイクイと押し込み始めました。クイッ、クイッ、クイッとリズミカルにそこを押されると剥けていた皮が引っ張られ、クリトリス自体も一緒に引っ張られて先端がショーツに擦れて強い刺激となりました。
「ああーー、これもダメーーー、ああーん、ダメーーー」
逝く事を伝える間もなく逝きそうになりました。REDさんはすぐに気付いて指を離し、私の内腿をパチーンと激しく平手打ちしました。
「痛い・・・・」
「黙って逝く事は許さないって言ったな? 今はこれくらいで許してやるけど次はもっときついお仕置きをするぞ。分かったか?」
お仕置きが何か、とか考える余裕は全然ありませんでした。他人に強く叩かれる事など生まれて初めてでショックでパニックになった私は反射的に謝っていました。
「ごめんなさい、お仕置きなんてしないで・・・」
「ああ、逝く時にちゃんと言えればお仕置きはしない。その前に逝かないようにもうちょっと頑張れよ」
「はい・・・我慢します・・・」
そのときにはもう完全にREDさんのペースでした。上から言ってくるREDさんに口答えもせず従うようになっていました。

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

なお

  • メールを送信する

なおさんの最近のウラログ

<2025年09月>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30