- 名前
- なお
- 性別
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- 年齢
- 73歳
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- 茨城
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第19回
2025年09月04日 20:09
2回目も簡単に逝かされましたがREDさんは何の躊躇もなく、すぐ次のセットを始めました。
「ああっ、もう無理です・・・乳首ダメ・・・」
REDさんはもう私が何を言っても反応せず淡々と続け、私が逝きそうになった時に
「逝け」
とだけ言いました。更に淡々とセットが繰り返されました。私は言葉にならない喘ぎ以外は逝く瞬間に短く「逝く」というのが精一杯になっていました。それだけは言わないとダメなんだと何故か刷り込まれていました。もう限界と思ってから何セット続けられたかもわからなくなった時、
「これで終わりにしようかな、最後はこれで逝けーー」
REDさんは言うと同時に乳首を強く引きちぎるように揺さぶりました。
「あっ、ううーん」
叫ぶことも出来ず唸るように逝ってしまいました。逝った後も身体がガクガク震えて止まりませんでした。REDさんが耳元で
「乳首はおちたな」
と言いましたが、逝き過ぎて頭もぼーっとしていて、ぼんやりとしか理解できていませんでした。
「さて、クリで逝きたいんだったよな?」
「無理・・・休ませて・・・」
とっくに限界を超えていた私はとにかく休憩をお願いしました。しかしREDさんは私のお願いなど全く無視して、さっきと同じクリ責めをすぐに繰り返してきました。両手の指でクリを挟んでクリクリクリクリ、同じことをされていても身体が敏感になっていてすぐに逝きそうになります。
「ああっ、もうっ、逝くっ」
REDさんはまた指を離して寸止めします。ただ、今度は寸止めされてもさっきとちがって休憩できると嬉しいのですが、休憩と言える程は休ませてくれません。一息付くかか付かないかですぐに先端をカリカリカリカリ引っ掻いてきました。もう身体がこれ以上無いくらい敏感になっているので一瞬で逝きそうになりました。
「あぅっ、逝くーー」
当然同じように寸止めです。休憩にならない微妙な早さで、すぐに根元クイクイでした。これもさっきとは比べ物にならないくらいすぐに限界まで来ます。
「ああっ、逝く、逝くっ」
また同じことの繰り返しでした。ただ、今度は多分2,3回繰り返したところでREDさんは手を止めました。
「まあ、これぐらいが限界だろうな。じゃあ、今度は本当にクリトリスで逝かせてやるよ」
REDさんはそう言って、かばんに何か取りに行きました。
「ペットシーツだよ。佳織はそろそろ逝き潮を噴きそうだから念の為敷いておくよ。まだベッドをびしょびしょにされたくないからな」
後で分かったのですが、REDさんはベッドを汚すのが嫌いで潮噴きをさせる時はバスルームや屋外、またはペットシーツを使って部屋やベッド自体は汚さないようにする人でした。汚れてしまうと、その後もうそこを使いたくなくなるそうです。
「じゃあ尖りきったクリトリスとご対面しようか」
REDさんはペットシーツだけでなく、ハサミも持ってきていて、私のショーツをためらいも無くジョキジョキと切ってしまいました。切ったサイドを両手で持って一気に下に開きました。
「うわっ、ここまでベトベトのマンコを見るのは久しぶりだな、アハハハハ」




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