デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

私はジムで頑張っているので

2025年07月28日 00:05

私はジムで頑張っているので

ぴちぴちのお腹 彼はこれを言うと怒るけど ぷよぷよのお腹
私はそのお腹を触るのが好き なかなか触らせてくれないが 今日は寄り添いをメインに

軽く触りながら 綺麗な夜空を見ている
その瞬間 彼の体がびくりと震えた 暗闇の中でも 彼の顔が赤くなっていくのがわかる

「ちょ・・・」と言いかけて口ごもる彼の横顔に 心臓早鐘のように鳴り響く
私も自分でやっておきながら 急に恥ずかしくなって手を引っ込めかけた

でも 彼の腕が伸びてきて 優しく私の手首を掴む
「怖くない?」囁くような声だった「怖くない・・・と思う♡」

自分でも嘘みたいな答え方だと思ったけれど 
彼がゆっくりと私の方に向き直ったとき もう逃げ道はなかった

星空の下 彼の瞳に映る無数の星々を見ながら 指先が初めて触れ合った感触だけで 
世界が変わってしまった気がした「初めてだから・・・ゆっくりね?♡」震える声でそう言うと 

彼は黙って頷いてくれた Gパンとおへその間に手を乗せながら
「きつそうだね 大好きぷよぷよパンパン♡」「食事の後だからね」「ボタン外していい?♡」

「え?・・・外だから下着脱がさないよ」「もちろんそんなこと・・・させない・・・恥ずかしいから♡」
彼の指がおへその窪みに滑り込んだ瞬間 まるで電流が走ったみたいに身体が跳ねた

「そこ・・・くすぐったいかも♡」私が小さく身を捩ると 彼の目が悪戯っぽく輝いた
「君が最初に触ってきたんじゃん」その声には微かな挑発が混じっている

そう 確かにそうなんだけど 外だからイチャイチャぐらいと思ってた

ここまで読んでいただきありがとうございます

指が脇腹を撫でるように這い上がってくると 思わず息を止めた
「あ・・・待って♡」抵抗しようとした手は簡単に押さえつけられてしまう
彼の大きな掌が ふわりとした膨らみを包み込み 持ち上げられた拍子に
Tシャツが捲れ上がる 柔らかな肌に星空の冷たい風が触れて 思わず肩を竦めた
「そんなとこ・・・ダメだって♡」言葉とは裏腹に 声は甘く掠れている
彼の指先が器用にブラの隙間を探り当て するりと侵入してきた 鋭い刺激が胸の中心を貫いた
「ひゃんッ♡」悲鳴にも似た声が漏れ 彼の喉仏が大きく上下するのが見えた
「・・・すごく綺麗だ」低い声が響く そのまま指がパンティーラインに
布越しに触れる指先が 丘の一番敏感な部分を探り当てた時 
まるで雷に打たれたような衝撃が
彼女は一人でする感動と同じ波が押し寄せている
「降参・・・今日は待って・・・まだ見せたくない私がでてきそう♡」
彼の指が丘の頂を布越しになぞった瞬間
自分の指では決して味わえない鮮烈な衝撃が全身を貫いた
まるで知らない自分に出会ってしまった
夢のような時間を楽しみたい このままでは現実の自分に引き戻される
彼はどちらの彼女も好きだけど彼女希望を最優先にしたい
「とても気になるけど今日は我慢だね」と優しく声を掛ける
彼の指がゆっくりと離れると 彼女は深く息を吐いた
湿った布の感触が肌に張り付き 羞恥心と興奮が入り混じる
ありがとう・・・でも少し残念♡」と本音が漏れる
「いつか必ず見せてもらうよ」彼が囁く 私の指が茂みに触れていると
すぐ近くに彼の逞しい分身があった
互いの鼓動が共鳴する静寂の中で
彼女は星空に向かってそっと微笑んだ

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

狭山の卓也

  • メールを送信する
<2025年07月>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31