- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:私は優しい 大人の恋愛に大切な事:信用 出会う前に知りたい事:チャレン...
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私はジムで頑張っているので
2025年07月28日 00:05
ぴちぴちのお腹 彼はこれを言うと怒るけど ぷよぷよのお腹
私はそのお腹を触るのが好き なかなか触らせてくれないが 今日は寄り添いをメインに
軽く触りながら 綺麗な夜空を見ている
その瞬間 彼の体がびくりと震えた 暗闇の中でも 彼の顔が赤くなっていくのがわかる
「ちょ・・・」と言いかけて口ごもる彼の横顔に 心臓が早鐘のように鳴り響く
私も自分でやっておきながら 急に恥ずかしくなって手を引っ込めかけた
でも 彼の腕が伸びてきて 優しく私の手首を掴む
「怖くない?」囁くような声だった「怖くない・・・と思う♡」
自分でも嘘みたいな答え方だと思ったけれど
彼がゆっくりと私の方に向き直ったとき もう逃げ道はなかった
星空の下 彼の瞳に映る無数の星々を見ながら 指先が初めて触れ合った感触だけで
世界が変わってしまった気がした「初めてだから・・・ゆっくりね?♡」震える声でそう言うと
彼は黙って頷いてくれた Gパンとおへその間に手を乗せながら
「きつそうだね 大好きなぷよぷよがパンパン♡」「食事の後だからね」「ボタン外していい?♡」
「え?・・・外だから下着脱がさないよ」「もちろんそんなこと・・・させない・・・恥ずかしいから♡」
彼の指がおへその窪みに滑り込んだ瞬間 まるで電流が走ったみたいに身体が跳ねた
「そこ・・・くすぐったいかも♡」私が小さく身を捩ると 彼の目が悪戯っぽく輝いた
「君が最初に触ってきたんじゃん」その声には微かな挑発が混じっている
そう 確かにそうなんだけど 外だからイチャイチャぐらいと思ってた
ここまで読んでいただきありがとうございます
指が脇腹を撫でるように這い上がってくると 思わず息を止めた
「あ・・・待って♡」抵抗しようとした手は簡単に押さえつけられてしまう
彼の大きな掌が ふわりとした膨らみを包み込み 持ち上げられた拍子に
Tシャツが捲れ上がる 柔らかな肌に星空の冷たい風が触れて 思わず肩を竦めた
「そんなとこ・・・ダメだって♡」言葉とは裏腹に 声は甘く掠れている
彼の指先が器用にブラの隙間を探り当て するりと侵入してきた 鋭い刺激が胸の中心を貫いた
「ひゃんッ♡」悲鳴にも似た声が漏れ 彼の喉仏が大きく上下するのが見えた
「・・・すごく綺麗だ」低い声が響く そのまま指がパンティーラインに
布越しに触れる指先が 丘の一番敏感な部分を探り当てた時
まるで雷に打たれたような衝撃が
彼女は一人でする感動と同じ波が押し寄せている
「降参・・・今日は待って・・・まだ見せたくない私がでてきそう♡」
彼の指が丘の頂を布越しになぞった瞬間
自分の指では決して味わえない鮮烈な衝撃が全身を貫いた
まるで知らない自分に出会ってしまった
夢のような時間を楽しみたい このままでは現実の自分に引き戻される
彼はどちらの彼女も好きだけど彼女の希望を最優先にしたい
「とても気になるけど今日は我慢だね」と優しく声を掛ける
彼の指がゆっくりと離れると 彼女は深く息を吐いた
湿った布の感触が肌に張り付き 羞恥心と興奮が入り混じる
「ありがとう・・・でも少し残念♡」と本音が漏れる
「いつか必ず見せてもらうよ」彼が囁く 私の指が茂みに触れていると
すぐ近くに彼の逞しい分身があった
互いの鼓動が共鳴する静寂の中で
彼女は星空に向かってそっと微笑んだ




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