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彼女は彼の手を覆い今はこれで我慢してと願うが

2025年07月07日 00:22

彼女は彼の手を覆い今はこれで我慢してと願うが

彼女は「初めては と 言ったが大胆な行動」をとり続ける 
俺が圧倒される中 彼女は俺の手を取りながらも距離を保つ

「あの・・・ 本当に初めては別の日にって・・・」
俺の言葉に彼女は笑みを浮かべた

「そうよ でも今日も大事な日♡」
彼女の手が俺の手を自分の胸元へと導く

「でも・・・ 俺とは初めて・・・?」
言葉が喉に引っかかる 彼女の過去を想像して不安になる

「どう思う?♡」彼女挑発的な目で俺を見る
「もし私に経験があったら嫌?♡」

「いや・・・ でも・・・」「ふふ♡」
彼女は微笑みながら俺の唇に軽くキスをした

「心配しなくても大丈夫 私が経験豊富に見える?♡」「見える」「も~怒るはよ♡」
確かに彼女はこういうことに慣れているように見える だが 彼女の言葉には真実味があった

「本当に初めてよ♡」・・・

ここまで読んでいただきありがとうございます
「あっ・・・♡」
彼女は小さく喘ぎながら 私の背中に腕を回す
「もっと・・・もっと奥まで・・・♡」
私は彼女の言葉に導かれるまま 指をさらに奥へと進めた
「ここ?」「うん・・・そこ・・・あぁ・・・♡」
彼女の身体が小刻みに震え始める その反応に私の理性は完全に崩れ去りそうになる
気持ちいい?」「・・・とても♡」
彼女は顔を赤らめながらも 満足そうな表情を浮かべる
「私も・・・してあげる♡」そう言うと彼女は俺のベルトに手をかけた
「え・・・まだ早いかと・・・」「大丈夫……任せて♡」
彼女の指先が俺の腰元を這い回る その感触だけで背筋がゾクゾクする
「あ~・・・途中で止まれるかな~・・・」「下着を脱がないデートを何回もお願いね・・・♡」

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