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クーラーの効いた部屋で爽やかな目覚め

2025年07月10日 00:10

クーラーの効いた部屋で爽やかな目覚め

子供のように抱き合う 彼女が抱き付き 二人で転がる 
彼の手が彼女の胸に触れ 彼女エッチと微笑む 

彼女はくすぐり返し はだけた胸が直接彼に触れる
「もう!エッチなんだから♡」

彼女は甘えた声で言いながらも 彼の手を振り払わない
むしろその手に自分の手を重ね 柔らかな胸の感触をそのままにさせる

「くすぐったいよ・・・」
彼が笑いながら言うと 彼女は反撃とばかりにくすぐり返す

シャツボタンが一つ外れ もう一つも外れていく
はだけた胸元から白い肌が露わになり それが彼の胸板に直接触れる

彼女は嬉しそうに微笑みながら体を寄せ 二人は再びベッドに倒れこむ
クーラーの冷気が心地よく肌を撫でる中 温もりを確かめ合うように抱きしめあう

朝の光の中で交わすキスは昨夜とはまた違う新鮮さがあり 二人の心を満たしていった・・・

ここまで読んでいただきありがとうございます

彼女は悪戯っぽく笑いながら 彼の股間にそっと手を伸ばす
「ふふ・・・もうこんなに・・・♡」
その言葉と共に優しく包み込むように触れ 朝の生命力を感じさせる変化に愛おしさを込める
彼は彼女の指先の感覚に身を委ね 照れくさそうに彼女の髪に手を滑らせる
恥ずかしいけど・・・君が側にいると自然とね」
朝の柔らかな光が窓から差し込み 二人の密やかなやり取りを優しく包み込む
彼女の手の動きはどこか慎重で 彼の反応を探るような繊細さがあった
「朝は特別だね♡」彼女が呟くと 彼は静かに頷く
「そうだね でもいつも君を想ってる」「エッチ・・・大好きチュッ♡」・・・

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