- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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息子との事【第13回】
2026年01月31日 22:40
夫が赴任してからのしばらくは同じ様な日々が流れました。
2週間ほど経ったある日、いつもの様に息子の欲望で汚れてパンティとシーツを持って階下に降りようとしたところ・・・
「お母さん・・・相談というか・・お願いがある・・」
と息子が言いました。
「何?」
「明日から・・今までお母さんは部屋着だよね。Tシャツとか・・。明日から、お父さんとしてた様にいろんな服着てくれないかな・・・?」
「え?どうして?」
「うん・・マンネリというか・・刺激が薄れて来てる・・んだよね・・」
息子は続けて・・・
「興奮の度合いが高ければ高いほどこの後の勉強に集中できるんだ・・ダメかな・・」
さらに畳み掛けます・・
「お母さんも今、下は裸だろ?服着れば身体も隠れるし恥ずかしくないかな?と思って・・。」
「それに・・・もう、お父さんとお母さんがしてるとこは覗いて知ってるし・・」
「お母さんに触れるわけじゃないし・・今、勉強がいい調子なんだよ・・」
「それに、この前お母さんにできる事は何でもするって言ってくれたから・・」
私は・・
「あなたの気持ちはわかったから、考えさせて・・」
と答え階下に降りました。
「気持ちはわかった・・考えさせて・・できる事は何でもする・・・」
私は私自身が発した言葉でどんどん逃げ場がなくなっていく様に感じていました。
翌日、夕食を終え、片付けをしていると流し台のところに息子が来て、
「今日もしたい・・下着貸して・・」
と言って2階へ上がりました。
(何を着て欲しいとは言わなかった・・私に選べって事?・・そんなのムリ・・)
そう考えながら2階へ行き、いつもの様に下半身裸になり息子にパンティを手渡しました。
いつもはパンティを受け取ると直ぐに扱き始めるのですが、今日はまだ動きません。
「?・・どうしたの?・・しないの?・・・」
「お母さん、昨日のこと覚えてるよね?・・浴衣を着て欲しい・・」
しばらく、お互い目をそらさずに対峙していました・・・。
(息子の目は冗談じゃない・・本気・・私の言葉や行動が和真にそういう考えをもたらしたのも事実・・)
私は・・
「わかったわ・・少し待ってて・・」
・・階下の衣類部屋に向かいました。衣類部屋でどの浴衣にしようか迷いましたが、最初に息子の覗きに気付いた時の浴衣に決めてTシャツを脱ぎ浴衣を着て帯を締めて、息子の部屋に向かいました。
階段を上がろうとして、ふと立ち止まり・・
(どうせ触れないし・・下も急いでたから穿いてないし・・)
・・リビングで浴衣を脱ぎ、ブラを外しました。
そして全裸に浴衣を羽織り帯を締めて息子の部屋に向かいました・・・。
リビングで全裸になった時、愛液が溢れている感じがしましたので、拭きあげますが、次から次へと身体の奥から愛液が流れて来ます・・。
息子のオナニーを間近で見る様になって、初めて夫が出張から帰宅して、息子のオナニー後に夫に抱かれる前の状態の様でした・・。
部屋に入りますと、息子は私の身体を凝視してきました。
「お母さん、きれいだよ」
「恥ずかしいわ。そんなに見ないで・・」
「今までも下半身裸でエロかったけど、前より隠れてるとこは多いのに凄くエロく感じる・・身体の線がわかるからかな・?」
そう言いながら息子はペニスを扱き始めました・・・。
「ヤベぇ・・今日、凄くいい・・」
「いつもと違うの・・・?」
「何か・・凄く感じて・・もう、イキそうな感じ・・」
息子は目を閉じ、足を突っ張って快感に耐えている様です。私も息子が目を閉じてるのをいい事に、乳首とオマンコを煽りました・・。
(ヒッ・・!)
声が出そうになり、必死で下唇を噛み声を殺します。
「あっ!出るっ!・・お母さんっ!!」
急に息子が叫びましたのでそちらを見ますと、パンティで射精を受け止めるタイミングを誤った息子のペニスから精液が何度か吹き上がるのが見えました・・・。




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