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ある女性の告白_第90回

2026年01月04日 15:42

「ふふ、アクメを無理やり我慢させられている気持ちはどうだ? 今日はたっぷりマンズリで逝けると思っていただろうから我慢するのはさぞかし辛いだろうな。だがまだまだ逝かせないぞ。クリから手を離しなさい」

もう我慢するのも限界だったのでホッとした反面、このまま気持ちよく逝けたらどんなに良かっただろうと残念な気持ちも入り混じって複雑でした。

「次はクリの根元をクイクイだったな。言っておくがこれはカリカリと違ってパンツを履いているほうが刺激が強いぞ。履いてない時は先には何も無いが、今は濡れたパンツが張り付いているから根元を動かせば先がパンツで擦られるということだ。注意しておかないとすぐ逝くから言っておいた。限界まで我慢するんだぞ。さあ始めなさい」

指示通りクリの根元をクイクイ押し始めた瞬間に魁人様の言った意味が分かりました。既に固く大きくなって先端の包皮からはみ出していたクリの先が根元を引っ張られるせいでパンツと擦れて強烈な刺激を受けました。

「あぁぁぁーーー、ダメぇーーー」

「ダメだ、絶対逝くな、我慢しなさい。だがまだ手は休めるな。動かしながら我慢しなさい。」

逝くことを強く禁止され、手を止めることも許されず、私は今までならとっくに逝っていたような刺激を耐えるしかありませんでした。

「あぁーーー、ダメ、逝かせて、逝かせてください!」

「ダメだ、そして本当にどうしても我慢できなくなるまで手は止めるな。これ以上無理だと思ったら手を止めてもいい」

もう本当にこれ以上は無理というタイミングでクリから手を離しました。

「ああ、もう、もう本当に無理です」

「ふふ、佳織の我慢の限界はその辺りか。まだまだだな・・・。では一旦クリは休ませよう。ブラを外しなさい」

逆らえないことは分かっていても、さすがに公共のトイレの中で胸を露出することに抵抗があり逡巡していると、

「早く取りなさい。グズグズしていたらそのまま外に出てもらうぞ」

魁人様がその場にいる訳ではないのに、そう言われると本当に外に出されるような気がして急いでブラを外してしまいました。

「ふふ、乳首もフル勃起か。では今度はそのフル勃起したマゾ乳首の躾だな。クリもそうだが、その乳首もすぐに逝きたがる早漏乳首だからちゃんと私の言いつけ通り我慢できるように躾けてやる。さあ、摘んでグリグリだ。やりなさい」

さっき売り場で刺激していたのに加えて、逝く寸前までクリをいじめていたので乳首もこれ以上無いぐらい固く大きくなっていました。その乳首グリグリしたのですから一瞬で逝きそうになりました。

「あああ・・・、ダメです・・・、もう逝きそうです・・・」

私は必死で訴えましたが魁人様はもちろん逝かせてくれるはずもなく更にひどいことを言ってきました。

「ダメだ。我慢できるように躾けると言っただろう? 勝手に逝ったら写真の公開なんかより手っ取り早くさっきの家具売り場にあったベッドの上でマンズリの続きをさせるぞ。まだ我慢しなさい」

まさかショッピングセンターの売り場でオナニーなんかできるはずがありません。頭で分かっていても自分が売り場のベッドの上でオナニーしているところを店員さんや他のお客さんに見られているところを想像して気が狂いそうになりました。

「いいな、手は止めずに我慢するんだ。休むことは許さない。私の許可、命令が無いと逝けないことを身体で覚えるんだ」

まるで魁人様に操られているように手を止めることが出来ませんでした。それでも必死で逝く事だけは我慢しないといけないのは本当に苦行でした。今までならとっくに逝っているレベルでしたが頭の中で“逝ってはいけない、逝ってはいけない”と何度も繰り返してなんとか我慢していると涙がこぼれてきました。

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