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ある女性の告白_第95回

2026年01月09日 20:37

言っていることはもちろん理解出来ましたが、あまりにも屈辱的な強制マンズリに頭がクラクラしてきました。

「もう佳織のマンコマン汁を垂れ流すぐらい濡れているからすぐ始めるぞ。あ、それから危ないのでちゃんと手すりを掴んで体を支えなさい。では最初はゆっくりだ。下ーーー」

言われた通り手すりを掴んでいるので安定して腰を下ろすことは出来ました。障害者用トイレを選んだのはこういうことも考えていたのかと思いました。さっきまでたっぷりと咥えていたので人肌に温まっていたディルドがゆっくりとオマンコの中に沈んでいきました。

「ああああっ」

ディルドの太さでオマンコを押し広げて入ってくる感覚がゆっくり感じられて、そのまま声に出てしまいました。

「ふふ、声は抑えないと外に聞こえてしまうぞ。ではしばらくはこのスピードだ。上ーーー、下ーーー、上ーーー、下ーーー、上ーーー、下ーーー、・・・」

魁人様のものとほぼ同じ太さのディルドがゆっくり出入りすると“削られる感覚”が戻ってきました。まるで魁人様のチンポで犯されている気持ちでした。

「そうやって私のチンポも扱いてもらうからな。やり方を良く覚えなさい。こうやってゆっくり抜き挿ししたらだんだん早くする。上ーー、下ーー、上ーー、下ーー、上ーー、下ーー、・・・」

魁人様の声に従い、魁人様に犯される。“マンコ扱き”をしているはずなのに犯されている感覚でした。

「ふふ、佳織のマンコはもうぐちゃぐちゃになってきているぞ。そうなったら更に早く動かす。上ー、下ー、上ー、下―、上ー、下ー、・・・、最後はマックスで上下する、上、下、上、下、上、下・・・」

めちゃめちゃにお尻を上下させている感覚で一気に絶頂に達しそうになりました。

「ああっ、ダメ・・・」

「・・・・上っ、止めなさい」

やはり魁人様は私が逝く事を許してくれませんでした。

マンコ扱きは奉仕なのだから勝手に逝ってはいけないぞ。佳織はすぐに逝きたがるから、やはり私の許可、指示、命令がないと逝けないように躾けないといけないな」

私はマンズリショウでさえ、自分の意思で逝くことも出来ないように躾けられようとしているのだと思うと、また頭がおかしくなりそうでした。

「では我慢を覚えるためにローギアからやり直そうか。最初のテンポに戻してやり直しだ。このテンポでも佳織はそんなに長く我慢できなさそうだが・・・いくぞ、下ーーー、上ーーー、下ーーー、上ーーー、下ーーー、上ーーー、下ーーー、・・・」

ゆっくりしたペースに戻りましたが、さっき寸止めされた体はすぐにアクメを求めて急上昇し始めていました。1分もしないうちにまた逝きそうになってきました。

「い、逝きそうです・・・、もう、ああ・・・」

「ダメだ。逝くな。このペースのまま我慢だ。私の許可なく逝くことは許さない。そら、上ーーー、下ーーー、上ーーー、下ーーー、上ーーー、下ーーー、・・・」

「あぁ・・・、あぁぁ・・・・」

私は必死で何とか逝くことを我慢しました。体はもうアクメを我慢出来る限界を超えているのに魁人様の命令で逝かない状態をキープ出来るのが不思議でした。身体は魁人様の号令通り上下させ、頭の中では必死に“逝ってはいけない、逝ってはいけない”と何もかも忘れて集中していました。

「どうだ、我慢しようと思えば出来るものだろう? とにかく逝く時は私の命令か許可を得てからと身体と頭に叩き込みなさい。佳織の絶頂はもう私の管理から逃れられないと自覚しなさい」

絶頂を我慢することで消耗していた私は魁人様のいう事をぼんやりとしか聞き入れられませんでした。ただ、何となく許可なく逝っては絶対にいけないのだと受け入れるようになり始めていました。

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