- 名前
- なお
- 性別
- ♂
- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
ある女性の告白_第99回
2026年01月14日 20:24
「はい」
“早くオナニーがしたい・・・”そればかりが頭をぐるぐる周り、私は魁人様に聞かれるまま回答していきました。
「○○佳織、31歳、xx県yy市出身です。yy市立gg小学校、gg中学校を卒業して私立のuu女子高校からuu大学にエスカレーターで進学して今は株式会社wwの広報部で主にデザインの仕事をしています」
本当に自己紹介でした。でもまた私の個人情報が魁人様に知られたという何か圧力のようなものは感じました。
「初体験は大学2年生の時、友達の紹介で付き合ったKさんとです。Kさんとはその後数回しかセックスしていません」
「2人目は24歳の時、会社関係の合コンで知り合ったNさんです。Nさんともセックスは数回しかしていません」
「3人目は今の主人です。28歳で結婚しました。セックスはだんだん回数が減ってもうだいぶ前からセックスレスです」
恥ずかしいという感情は抑えて淡々と答えるようにしました。
「前に聞いた通り、セックス運は無いなあ・・・。では次の質問に行く前に・・・まだブラは付けているようだがパジャマだけを脱いで上下とも下着だけになりなさい。 ・・・そうだ、続けるぞ」
「身長は150cm、サイズは88-59-89、Gカップです。高校生の時から急に胸が大きくなって変なあだ名とか付けられてとてもイヤでした」
「始めてオナニーしたのは中1の時です。オナニーは乳首とクリトリスを指で触ります。中に指は入れませんでしたが、魁人様に教えていただいたので今は入れます」
「性欲は強い方だと思います。オナニーは必ず週3回以上、時間のある時は毎日していました。結婚してからはしばらくしていませんでしたが、セックスの回数と反比例して増えていき、レスになってからはほぼ毎日していました」
「オマンコはすぐ濡れてしまいます。いやらしい事を考えるだけで濡れてしまうので、いつも考えないように注意しています」
魁人様の質問がどんどんいやらしい方向に進んでいきましたが、あえて恥ずかしがらず淡々と答えていました。早くオナニーがしたかったからです。
「そして私と出会って変態ドM女として開花したというわけだな。そのままロクな男と出会わなかったらお前の身体は本当に宝の持ち腐れになるところだったな。神様に感謝だな。ところで、佳織は今マンズリがしたくてたまらなかったんだから、その変態マンコはもうぐしょぐしょに濡れているということか?」
「はい、さっきから気持ち悪いくらいショーツが濡れています」
「そうか、ではその股を突き出して私に良く見せてみなさい」
私は便座に浅く座り直し腰を前に突き出すようにしました。
「ふふ、確かに良く濡れているなあ。もうシミになっているよ。そのままパンツの上から割れ目を指で押さえて軽く擦ってみなさい。マンズリするんじゃなくてパンツの濡れチェックのためだから、ほんの少ししか力は入れないように。」
言われた通り割れ目に沿って軽くショーツを擦っていると、どんどん染みが大きくなってショーツの表面まで愛液が染み出してきました。
「やっぱりマン汁垂れ流しか。あんなキツキツのマンコなのにマン汁はゆるゆるでダラダラ垂れ流すんだから不思議なものだな。」
「ああ、もう我慢出来ません・・・お願いします・・・」
ここまで来てまだ焦らす魁人様にたまらず私から懇願してしまいました。
「はあ? 何をお願いしているのか全くわからないな。はっきり言いなさい」
もう恥ずかしさも忘れて叫んでいました。
「マンズリを、マンズリをさせて、逝かせてください!」
★「ふふ、ちゃんと言えるじゃないか。マンズリという言葉もちゃんと覚えたな。あ、ただしあまり大きい声を出すと旦那に聞こえるからそれだけは注意しなさい」
興奮が高まって思わず声が大きくなっていました。でもそれくらい切羽詰まっていました。
「そうだな・・・、マンズリショウを見せたいと言うならやらせてやってもいいが、逝かせるかどうかは別問題だな」
「そんな・・・もうたまらないんです。お願いします、逝かせてください」
10日以上オナニーを禁止されて、今日ようやくオナニーを許されたにのショッピングセンターに入ってからずっと寸止めされ続けて身体も心も限界を超えていました。
「まあ、今日までかなり頑張ったから逝かせてやってもいいか・・・。だが、もちろん私の命令でしか逝くことは許さないぞ。それでいいんだな?」
「はい、魁人様の命令通り逝きます」
「そうか、ではブラを取って88cmGカップのデカ乳を曝け出しなさい」
ブラを取ってと言われた時にはもうブラを外し始めて、魁人様の言葉が終わる頃には取り終わっていました。
「ふふ、そんなに急がなくても大丈夫だ。では胸を鷲掴みでギュウギュウ揉んでみなさい」
言われるまま、私は両手でギュウギュウと胸を絞るように揉みました。こんなに強い力で自分の胸を揉むことは今までにありませんでした。
「佳織は乳首では簡単に逝けるようになったからな。今日はもう一つ上のレベルに行こう。私に絶頂を管理されて支配されると乳首すら触らなくても逝けるようになるぞ。」
何を言われても胸を揉むことだけが今の自分に出来ることなのであまり気にせず続けました。
「そうやってギュウギュウ揉んでいると快感が盛り上がってどんどん乳首に溜まってくるぞ。乳首に溜まった快感が今度は胸全体に広がってくる。どんどんどんどん、まるで胸全体が乳首になったような快感だ」
不思議なことに魁人様の言う通りに乳首から胸全体が激しく感じてきました。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁ・・・・」
「ふふ、佳織の胸はもう私に支配されているから、このまま揉み続けると乳首を責められている時と同じように逝ってしまう事になる。私に命令されたら必ずそうなる」




このウラログへのコメント
コメントを書く