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息子との事【第3回】

2026年01月20日 21:38

台所で後片付けをしていますと夫が
「少し早いけど行ってるよ。明日会社に出たらまた明後日から出張だ。今度は4月からの事もあるから色々準備なんかの雑用もあるからちょっと長くなるかもな。先に行ってるよ。・・・じゃ・・今夜は浴衣で」
と言って寝室に向かいました。夜のお誘いです。

私は入浴を済ませ、クローゼットの奥に隠しているケースから黒のハーフカップブラと同じ色のTバックショーツを取り出そうとしました。その時もまた気がついたんです。
置いてあるショーツ類が少し乱れてる・・枚数も・・何枚かない・・。

私は面談が終わったら成績や進路ももちろんですが、息子の性の行動についてもしっかり話をしよう。と思い息子の事は考えない様にしました。
手にしたブラとTバックを持って寝室の横の小部屋に入り、下着を着け薄い紺色の浴衣羽織り黄色の帯を締めて夫の待つ寝室に向かいました。

寝室に入ると、夫はベッドサイドの灯りだけを付けて、本を読んでいました。部屋の照明は一番最小で、ほんのり部屋全体の印象がわかるくらいです。
ただ、ベッドサイドの明かりのおかげで、ベッド周囲は、割とハッキリ扉からでも見えました。

夫はベッドのヘッドボードに背中を預けて本を読んでいましたが、もうすでに全裸で投げ出した足の間の男性器は、半立ちの状態でした。
私が寝室の扉を閉めると、夫は本をサイドデスクに置き、手招きしました。
私はベッドに上がり、夫の胸にもたれかかりました。
一番幸せを感じる瞬間です。しばらく胸に顔を預けていましたが、夫の右手は早速私の背中やお尻左手は胸を浴衣の上から弄ります。

それから私の顎に手をそっと添え上を向かせます。お互いの顔が近づき濃厚な口づけを交わしました。
お互いの舌で口腔内や歯茎の裏を舐め、舌を吸い合いました。一旦キスを辞め顔を話すと、夫は手で下を示し、
「さ、いつものように」
と私を促しました。

私はベッドの下の方に体を移動させ、投げ出した夫の股間正座して顔を近づけて行きました。夫のペニスは部屋に入った時より明らかに力を漲らせていました。
「さ、好きなように・・もっと硬くしてごらん」
私は夫のペニスや袋を両手で弄り、先っぽにキスをしました。
それから舌を出してペニスの外側をゆっくりゆっくり舐め上げ、袋を手の中で弄びました。袋のスジを舐め、玉を口に含み、その間手は夫のペニスを扱きます。
「おお・・いいぞ・・」
夫のその声が嬉しく、私もだんだん高まってきます。

部屋に入るまでは、息子の事は気持ちを切り替えて考えない様にしたつまりでしたが、
どこかモヤモヤした感じかありました。

夫のペニスや袋を舐め、扱いているうちに高まって来た私は、いつしか息子の事は頭から離れていました。
気持ちいい・・そろそろ咥えてくれ・・」
夫のペニスはさらに力が入り、鈴口から透明な汁が溢れてきました。
私はその透明な先走り液を舌で舐め取り・・「はい・・・」と答え、体を四つん這いにして夫のペニスを両手でゆっくり扱き、口を開けゆっくりと口内に含みました。

口を窄めて何度かジュポジュポと夫のペニスをしゃぶりました。
夫は「ああ・・いいぞ・・・」と声をあげます。

それから一度ペニスを口から出すと、再度喉奥まで咥えました。
「おお・・」夫が唸ります。

フェラを中断し、夫の太ももや脇腹を愛撫しながら夫の身体をキスしたり、舐めたりしながら這い上がって行きます。
夫と再度キスをすると、夫はヘッドボードから身体を浮かせて体勢を変えました。
膝立ちでベッドに立った夫のペニスは力を漲らせ屹立しています。
鈴口からは先ほどよりも多い透明の液が出ていました。

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