- 名前
- なお
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- 年齢
- 73歳
- 住所
- 茨城
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- 自由コメント: 大人の恋愛に大切な事:愛情 出会う前に知りたい事:既婚か未婚か 初デ...
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ある女性の告白_第89回
2026年01月03日 16:53
再開します。事情があって、中断していました。
「本当に佳織はすぐ逝こうとするからな。言っておくが私は奴隷をすぐに逝かせるようなマンズリショウはしないぞ。おかしくなるまで寸止めは続けるからな。いや、おかしくなったから逝かせるとは限らないから覚悟しなさい」
この時、私はまだ“マンズリショウ”がどのようなものか分かっていませんでしたが、この後“マンズリショウ”の辛さを何度も思い知らされることになります。
「どうしたらいいの・・・」
私はもうどうしたらいいのかわからなくなって意味もなくつぶやいていました。
「ふふ、佳織のことだからもうマンコもびちょびちょに濡れてるはずだな。パンツの上から指をマンコに当てて押したり離したりして音を聞かせなさい」
前にお風呂の中でやらされ、指を挿入するよりイヤラシく音が出ることを思い出しました。もう抵抗することも無く言われた通りにするとやはり恥ずかしいクチュクチュという音が出ました。スマホを近づけていやらしい音を魁人様に聞かれました。
「イヤらしい音だ。相変わらず佳織のマンコはマン汁垂れ流しだな」
濡れやすいことはずっと気にしていたのに、魁人様はいつもそこを指摘して私の羞恥心を煽ってきます。
「もうイヤです・・・どうにかして・・・」
「どうにかして、というのがどういう意味かわからないが、次に何をするかは佳織に選ばせてやろう。そこで上半身裸になって乳首オナニーを続けるか、人の目に付かない所に移動して全裸でマンズリを続けるか、好きな方を選びなさい」
人の目に付かない所というのが、どこなのかは分かりませんでしたが、結局そちらを選ぶしか私には選択肢はありませんでした。
「人の目に付かない所で・・・」
「ふふ、まあそう言うと思っていたよ。佳織にはまだそこで服を脱ぐ勇気は無いだろうからね。その家具売り場の隅、北の方にトイレがある。そこの身障者用のトイレまで行きなさい」
“身障者用のトイレ”(何かと話題になった多目的トイレです)なら確かに人目に付かないし、普通のトイレのように隣に簡単に音が聞こえるようなこともなさそうなので少しだけホッとしました。幸い周りに他のお客さんや店員さんもいなかったので、急いで身障者用トイレに入ることが出来ました。
「トイレまで来ました」
「よし、ではビデオ通話に切り替えるぞ」
ビデオ通話に切り替えると魁人様はまだ会社にいるという事でした。
「もう仕事は一段落したので帰れるが、今からでは直接マンズリショウを見に行くことは出来ない。今日はこのスマホ越しに見てやるからしっかりマンズリするんだ。いいな、佳織?」
“今日は魁人様とは会わない”と思うと少し気が楽になりましたが、どこかにちょっと寂しい気持ちも混じっていました。
「どうしたらいいんですか・・・?」
「そうだな、さっき言った通り全裸になってもらうが、まずは下着を残して後は全部脱ぎなさい」
とりあえず個室の中という安心感があったので、なんとかブラとショーツの姿になりました。
「では便器に腰掛けて佳織が映るような場所にスマホを置きなさい」
さすがに床に置くのはイヤでしたが、洗面台がすぐ横にあったのでそこにスマホをセットしました。
「うむ、まあそこでいいだろう。では横の手すりに足をかけて開いて、股間をスマホに向けなさい」
いきなり恥ずかしい格好でしたが、そうするしか他にありませんでした。
「ふふ、やはりな。もうパンツにデカい染みが出来ているぞ。」
さっき指で濡れているところを押さえてクチュクチュと音を立てた時に滲み出した愛液で、ショーツが割れ目に沿ってベットリと濡れてしまっていました。
「染みというより漏らしたみたいだな。マンコに張り付いて形まで分かるくらいだな」
魁人様は私が恥ずかしがるように的確に言葉を選んできました。確かにびっしょり濡れたショーツが張り付いて性器の形が浮き出していたのです。そして、続けて一番恥ずかしいことを指摘してきました。
「クリも勃起してデカくなってるな。パンツ越しで丸わかりだぞ、佳織」
クリトリスの先端がショーツにぽっちりとその姿を浮き上がらせていたのを魁人様が見逃すはずがありませんでした。
「じゃあパンツ越しにクリオナを始めるか。私のやり方は覚えているな? 最初はカリカリから始めなさい」
ショーツ越しにぷっくりと突き出している先端を爪の先でカリカリ引っ掻きました。
「あ、ダメッ、これすぐ逝きそう」
「ダメだ、逝くのは禁止だと言ってるだろう。勝手に逝ったら佳織の画像を全部ネットで晒すぞ」
魁人様に撮られている画像をネットに晒されれば本当に破滅です。私は絶対逝かないように我慢するしかありませんでした。




このウラログへのコメント
おはようございます。本年もよろしくお願いします。ウラログ拝読いたしました♬
いつもながらの洗練された文章と官能の極み、素敵で痺れます♬
今年も濡れていきましょうね、ウフ、チュッ・・・♬
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。
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