- 名前
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息子との事【第2回】
2026年01月19日 20:12
それは、夫が4月から単身赴任になる・・・と話して、出張に出かけた日の夜でした・・・。
さて、夫の出張は三泊四日と比較的短いものでした。でも、その夫の不在の三日間、私の洗濯カゴに入れたショーツは息子によって汚されていました。
毎日、カゴへの入れ方を変え・・そのままポンとカゴに入れたり、わざと下の方に押し込んだり、Tシャツに挟んで入れてみたり・・・
それは無意味な抵抗だったかもしれません。ショーツは全て大量の精液が付着していました。
ところで、我が家は生前の義父、義母の軽い認知症が発症した頃から、バリアフリーを中心としたリフォームを行いました。その中で、義父・義母が部屋から出ると廊下の照明が点灯する様に、オートのセンサーライトに変えました。また、工務店の勧めもあり、義父母の寝室も私たち夫婦の寝室がある1階の部屋の扉は半自動ドア(病室の扉の様に軽い力で音も静かにスライドし、自動で閉まる構造です。)に改造しました。この事が後の出来事に影響しました。
夫が出張から帰って来た夕方、夫に息子の事を相談しました。
学校の成績の事・・近々三者面談がある事・・それから私の下着に違和感がある事。
下着の事は本当の事は言えませんでした。ただ、洗濯カゴの下着の位置が変わってるみたい・・・その程度の事しか言えませんでした。
夫は、
「面談はまず先生の話を聞いて考えよう。サッカーできなくなって今、やる気が出ないんだろう。場合によっては塾か家庭教師も考えないといかんな。
俺としずかの子どもだから、大丈夫さ。二人ともそこそこの大学出てるし。とにかく面談は頼んだよ。何なら和真と話せるならじっくり話を聞いてやったら?」
と、あまり真剣には成績低下の事は考えていない様でした。
下着の事についても
「洗濯カゴの下着をちょっと手に取ってみただけだろ?ほんの好奇心さ。年頃だから、女物の下着とか興味あるんだろ?まあ、見方を変えたら、男としてある意味正常じゃないか?」私の相談の仕方、全部話していないのが悪いんでしょうけど、この事も夫は深くは考えていなかった様です。
夫は普段家にいる時はセックスも淡白な方ですが、出張に出る前と帰って来た後は、しつこく、嬲る様に私を責めます。
普段のセックスは、キスして胸揉んで女性器を触って、私に夫のモノを握らせ、硬くなって、私が濡れたら挿入し、体位も変えずにそのまま射精・・という、独りよがりのセックスです。
ところが、出張の前後になりますと、私にいやらしい下着を着けさせたり、私の会社の制服を着せたりして、それをゆっくりと焦らす様に脱がせながら愛撫します。
私の頭からつま先まで、時間を掛けて指で愛撫し、舌で全身くまなく舐めていきます。
時にはオモチャも使い、軽くですが手足を拘束し、私が狂うほどに昂らせて、挿入する事なくイクまで責め立てます。
また、普段は余り頓着しないのに、フェラやパイズリも要求し、
「お・おお・いいぞ・・もっと絞る様に咥えろ・・」
「ああ・・気持ちいい・・」
「おっぱいで挟んで・・チンポの先っぽ・・舐めろ・・唾垂らせ・」
と、声を上げます。
私にも
「あなた・・いい・・」
「欲しい・・入れてください・・・」
「え・・言うの・・恥ずかしい・・」「いや!やめないで」
「はい・・あなたの硬いチンポをしずかのオマンコに入れてください」
「欲しいです・・入れてめちゃめちゃにして!」
などと言わせます。
その日もそんな夫との濃厚なセックスをしていました・・・。
その日夕方、夫との相談を終え、夕食の支度に掛かりました。
夫は出張の荷物を片付け、風呂の掃除をし食事の前に入浴しました。
夕食は息子と3人揃って取り(義母は入院しておりました)、取り止めのない話に終始しました。もちろん、息子の成績の事や面談、ましては下着のイタズラの話など、出るわけがありません。
夕食を終えると息子は早々に2階の自室に閉じこもりました。




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